Club Event

2008.01.05 SAT

FLOATRIBE
-New Year's Special-


LINE UP:

DJ :
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim/BLOWMAN)

VJ : SAKOTA HARUKA

BELLY DANCE : HABIBI
SOUND FOCUS : R.H.S (MORIKAWA)
DECORATION : SOICHIRO KANEKO

SALOON (B3F)
DJ :
HIROYUKI (ECHOA/SEEDS AND GROUND)
KANETOSHI (SINDBAD)
UNFINISHED SYMPATHY CREW
(KAI KUNIMOTO, Zu Ka Ro Hi, CITYBOY)

FOOD : futsalcafe KEL

INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : W.FLYER 2,600yen/DOOR 3,100yen
*ご来場くださった方お一人につき一本の木が植えられます。
*FLOATRIBE環境プログラムアドバイザー: CSP
CSPが主催するフォレステーションは、環境・社会問題に対して行動を起こす為のきっかけ作り、ネットワーク形成、国内外へ木を植える環境保全活動など具体的な効果を社会にもたらす活動を行っています。このプログラムにおいて現在までに1,500本 (4,500本を予定) の木を植える事が出来ました。

WEB :
KAORU INOUE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
SAKOTA HARUKA OFFICIAL WEBSITE
←FLYER DISCOUNT
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。charichariとしての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。同アルバムからカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。'03年、クルーエル傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとスーパー・バレアリック・ギター・インスト・ユニットAURORAを結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。そしてKaoru Inoue待望のニュー・アルバム『The Dancer』(SAGCD007)をリリースしたばかり。また、chari chariの3rdアルバムも近日制作開始予定である。現在の主なDJ活動としては、groundrhythm@Air, Floatribe@UNITを中心に、屋内外大小問わ ず多方面にて活躍中。
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KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim/BLOWMAN)
自身のプロジェクト”Dub Archanoid Trim”として、2枚のアルバム『Dub Archanoid』(File)と『Grott』(Life Line)を、アンビエント・プロジェクト”BLOWMAN”として1枚のアルバム『Blue Nuit』(44Musique)をこれまでにリリース。「Atoms In Drum」、「Children feat. Ras Takashi」などの収録曲はワールドワイドでも高い評価を得た。近作としては、Tri-Eightのレーベル5周年コンピレーション"Feast"収録された「Lapis Blue」、ブレイクビーツ・ユニット”ngoma”のリミックス作品「Red Stripe(Prizm Dance Remix)」、曽我部恵一とのコラボレーション・シングル「TELEPHONE LOVE」などが記憶に新しい。 DJとしては、井上薫との共同主催による”FLOATRIBE”(代官山UNIT)、自身のロングセット・パーティ”prizm”(代官山SALOON/盛岡DJ BAR DAI/福岡Keith Flag)を軸に全国各地でプレイ。また2枚のDJミックス作品、『Izanai』(mule)と『Italo Old』(IRMA/KING)をリリースしてきた。趣味である旅の感覚と、シスコ・スタイラス時代に培った豊富な知識が融合した深みのあるプレイ・スタイルは、各地から支持が厚い。 さらに、”FLOATRIBE LIVE SESSION”としてバンド活動を、”kiwai graphic”としてはグラフィック・ワークを展開。その活動の幅は日々広がるばかりである。 1972年9月6日生まれ。富山出身、横浜市在住。サボテン、ジャズ、猫、宇宙好き。
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SAKOTA HARUKA
グラフィックデザイナー、映像作家。2000年にデザイン/映像制作チームKLOMAを結成、 2001年からROVOのVJを務め、国内外のライヴやツアーに同行。これまでROVOの他に、EGO WRAPPIN'、ohana、A Hundred Birdsほか数々のアーティストのPVやライヴ映像、アートワークを制作。UKの映像フェスone dot zeroへの出品や、メディアアートの祭典Ars Electronicaへの参加などで、海外からも注目を集める。2006年にKLOMA解散。迫田悠名義で活動を始め、ライヴや舞台の映像演出へ積極的に取り組む。京都精華大学での勝井祐二・大友良英とのセッション、東京国際フォーラムにおけるタップダンサー熊谷和徳ソロ公演の映像演出などを担当。手塚治虫氏の大作「火の鳥」をモチーフにしたSystem7の新曲「Hinotori」を、保谷ひばり・渡部暁と共に「ムー℃マジック」名義で映像化するなど、PV制作にも力を入れている。
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