Club Event

2007.09.14 FRI
BACK2BACK
Japan Tour 2007
LINE UP:
DJ :
GARTH (Grayhound / Back2Back / Golden Goose / S.F.)
JENO (Grayhound / Back2Back / NoiseFromTheVoid / S.F.)
SATOSHI OTSUKI (光響 / TRES VIBES)
MIGHT-Z∞ (AfroTwinZ / Bridge)

VJ :
REALROCKDESIGN

SALOON (B3F) feat. agile crew
DJ :
SANDNORM (OVA)
KANETOSHI (SINDBAD)
SAGARA (outerlimits...inc / coffee&cigarettes)
MASARU SETO (agile)
JAM (STROWBERRY-FUNK)
DJ Kohta Kubo (CCP / UNDERGRAM)
INFORMATION:
OPEN : 23:00
START : 23:00
CHARGE : ADV.2,500yen/W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen

TICKET : 8/11 (SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]268-986
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ローソン 0570-084-003 [L]38537
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[渋谷]
● CISCO TECHNO SHOP
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● TECHNIQUE
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
[お茶の水]
● diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP
[吉祥寺]
● diskunion吉祥寺店
[代官山]
● UNICE

INFO :
HITOMI Productions 03-3463-0015 MySpace
MySpace JAPAN

WEB :
GARTH , Grayhound OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon.jpg
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プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。

OTHER INFORMATION
GARTH (Grayhound / Back2Back / Golden Goose / S.F.)
ベイ・エリアのライフスタイルを通じて今や伝説となったフルムーン・パーティをしかけ、1991年に"Wicked"を立ち上げる。"Wicked"のパーティはまさにレジェンダリー。Harvey, Francois K, Joe Claussell, Louie Vega, Tony Humphries, Robert Owens, DJ Pierre, Roger Sanchez, Doc Martinといったゲストとのセッションを通じ、その名を"Night of dance"として不動のものにする。1994年には、[Wicked Sound System]を搭載した1947年製カスタム・メイドの”Grayhound バス”でJeno, Markie & Thomasと共にクレイジーな全米縦断ツアーを敢行。 DJ Garthソロとしての活動も素晴らしい。サンフランシスコで最も名高いパーティ"Come Unity"では10年間Jenoとレジデントを務め、また"Reggae on the River" "Burning Man" "Earthdance"などのフェスにはレギュラーで参加。James Brown, Herbie Hancock & The Headhunters, Maceo Parker, P Funk, The Wailers, Bo Diddley, The Roots, Coolio, De La Soul, Jane's Addictionといった著名なアーティスト達と名を列ねる。 プロデューサーとしては、DJ Garth & ETI - 20 Minutes of Disco Glory が世界のダンスミュージック・シーンに衝撃をもたらし、97年夏には”最も注目すべきプロデュサー・トップ10”(Muzik Magazine)に選ばれる。そして翌98年、待望のオリジナル・レーベルを設立、以来50枚以上のアナログをリリースしている。ハウスをエレクトロニック・ダンスミュージックの原点に近づけつつ、テクノビートにファンキーなベースライン、ダブ、レゲエ、サイケデリックまでも取り入れる斬新なプロダクションは、世界的評価を受け、現在は、「西海岸で最も確かなレーベル」と位置付けされている。自身もEric Jamesとのコラボレーション"Rocket"などで傑作を次々とリリースする他、A Tribe Called Quest, Nick Holder, Faithless, Perry Farrell, Dadamunchamonkey, Yabby You & Robbie Shakespeareらのリミックスも手掛ける。また、 からリリースされている彼のミックスCDは絶品! 昨年は彼自身の初プロデュース作"Twenty Minutes Of Disco Glory"(DJ Garth & ETI, [Wicked, 1996]) から10周年を迎え、彼のキャリアにおけるマイルストーンとなる年となった。の記念すべき50枚目の12インチ;ROCKET vs PERETZ – ‘2 SOULS ALONE’をPerry Farrell (Jane's Addiction) と共に制作、のPatrick Turnerのリミックスを含むスペシャル盤としてリリースするほか、元WickedのThomas (Rub n Tug, Map of Africa)と"Rude Not To"も開催。今年はパートナーであるJames Glassと"King & Hound"名義で、彼らのクラシックをリ・エディットしてからリリース。親友のHarveyが始めたThirtyNineHotel (Hawaii)のパーティでもレジデントを務めるほか、盟友Jenoと地元S.F.でマンスリー・パーティ"BACK2BACK"@222 HYDE (at Turk)も開催中。その他、日本、スペイン、イギリス、ギリシャ、ポルトガル、フランス、ドイツ、メキシコ、カナダ、オーストラリア、シンガポール、インドネシア、マレーシアなど、世界中を継続的にツアーしている。
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JENO (Grayhound / Back2Back / NoiseFromTheVoid / S.F.)
60年代半ばロンドンにて生まれる。母親がかなりのレコード・コレクターだったことから、幼少期より自然と音楽との繋がりをもつようになる。Jen_の型にはまらない音楽スタイルは、パンク・ミュージシャンとして活躍していた混沌とした5年間を経て、80年代中期にロンドンのウェアハウス・シーンにどっぷり浸かることによって確固たるものとなった。今なお語られる悪名高き[Tonka Sound System]の仲間とともに、最初はレコードやターンテーブルを借りたり、盗み!までもし、多くの忘れ難いギグ(彼自身による強烈なパーティー”Whoosh”も)を、ダンスミュージックに対する熱烈な愛情をもって繰り広げていった。 1991年、Jen_は更なるサイケデリック・グルーヴを追求するためサンフランシスコへと旅立ち、数人の仲間と、今や伝説となったフルムーン・パーティを始めることとなる。和やかなバイブレーションと快楽主義な空気に満ちたフリー・アウトドア・パーティは、多種多様な人々を魅了していった。北カリフォルニアでのアンダーグラウンド・ダンス・ミュージック・シーンの下地を作ったのは、Jen_といっても過言ではないだろう。彼は、"Wicked" DJ'sと共に、サンフランシスコに元々あった風潮、アシッド・スタイル、スロー・ジャズ、ファンクネスやディスコの影響を受けながらも、広くソウルフルな音楽スタイルをブレンドすることで、今日のサンフランシスコ・サウンドを作りあげてきた。 こうして、アメリカで誰もが愛するDJの1人となったJen_。彼独特のサウンドとDJミックス・スタイルは、北アメリカとヨーロッパでカルト的地位を得ることとなる。パリの[Rex Club]、 ロンドンの[Fabric]そして[Ministry of Sound]、 ニューヨークではかの有名な[Twilo]、 トロントでは[Industry]、 その他にもバンクーバー、シアトル、ロサンゼルス、ダラス、モントリオールやアメリカの主要都市をほぼ網羅する。そして、サンフランシスコでの"Wicked"パーティには、ゲストDJとして、Louie Vega、Tony Humphries、Roger Sanchez、Stacy Pullen、DJ Pierre、Francois Kevorkian、Harvey、Kenny Hawkes、Chez Damierなどを多数招き、プロモートも精力的にこなしてきた。 また、多くのミックステープやCDもリリースしているが、その中でもハウス・ミュージックシーンで有名なのは、からリリースされている「United DJ's of America」だろう。そして1998年以来、制作にも積極的に励んでおり、リミックスではから"Garth & ETI", "Rocket"を、より"Faithless"、からは"Sensei & David Coleman"を、そしてより"Jamie Anderson"などを手掛けている。 "Wicked"でサウンド・システムを揃えた2004年以降、Jen_は彼自身がフロントを勤める新しいバンドのためにオリジナル楽曲を制作中。さらには、長年の共謀者、Garthとサンフランシスコに出来たクラブ[RX Gallery]でマンスリー・パーティ”Back 2 Back”を開始した。ここでは、Italo、Dub、Synth Rock、Discoを絶妙にブレンドしたプレイで大きな注目を集めている。そして、恐らく今現在一番情熱を注いでいるのが、彼が辿ってきた音楽シーン、初期のパンク時代から現在に至るまでを完全にブレンドさせ追及しながらプレイしている、ウィークリー・インターネット・ラジオ・ショー"NoiseFromTheVoid"であろう。
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SATOSHI OTSUKI (光響 / TRES VIBES)
現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のクリエイト集団 『光響』。その代表であり、レジデントDJ&サウンドクリエイターでもあるSATOSHI OTSUKI。既存の枠にとらわれない常に驚くほど実験的で斬新な、ジャンルの壁を越えたそのプレイスタイルは、エフェクターを独自に駆使し、ダブ・エレクトロ・ディープなどの要素を軸とする深海のように重く太い硬質なグルーヴの中で、自然と創造を感じさせる壮大な響きを放つ。 都内を中心に地方でも数多くのギグを行い、2006年渡英した際にロンドンのラジオ『HOUSE FM』にもDJ出演し高い評価を得るなど、グローバルにも活動の場を広げる中で独自の世界観溢れるそのスタイルが支持されている。今年、自身が持つ様々なバックグラウンドに精通した、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するフェスティバル『TRES VIBES』を始動。大きな可能性を秘めた次世代の道を切り開いている。
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MIGHT-Z∞ (AfroTwinZ / Bridge)
楽天的快楽主義なパーティー・アニマルDJマイゾー。2003年よりDJ活動をスタート。あらゆる要素をもったダンスミュージックに奉げる”熱狂的”好奇心が原動力となり、都内外のクラブ、海・山・川などで年間70本ものパーティーに参加。2005年夏にはスペインIBIZA島でのDJも経験した。AfroTwinZのSMSと共に、パーティー・アニマルによるアフターヌーン・パーティー"Bridge"@渋谷No-styleを毎月第1日曜に主催中。
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SANDNORM (OVA)
様々な音楽を巧みにMIXする独特なプレイ・スタイルで<渚音楽祭>など多数のパーティに出演。混沌・融合が過ぎたシーンにくさびを打ち込む新世代の希望。からリリースされたTrial Production「Roots Exotica」でもリミックスを手掛け、フロア・ユースで強烈なチューンは様々なDJによってプレイされている。
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KANETOSHI (SINDBAD)
98年よりDJ活動を開始。制作面では鳥井本秀樹とのDJ/プロデューサーユニット「SINDBAD」のブレーンとして今までに5枚のシングルに1枚のアルバムをリリース。その他、様々なアルバムへの楽曲提供、Remixなど精力的に行っている。
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SAGARA (outerlimits...inc / coffee&cigarettes)
1990年後半からDJを始める。2002年より盟友Sakai氏とのdjユニットmarginalとして活動開始。横浜ex BodegaにてKentaro Iwaki (D.A.T)氏と「marginal dub 」を開催。現在ソロとして、六本木ROOTS N、渋谷LUSH 、吉祥寺S.P.C等にレギュラー出演。Dj Kensei, Dj Hiraguri, 10kとのユニットOuterlimits...incのメンバーとしての活動もちらほら。
DJ Kohta Kubo (CCP / UNDERGRAM)
渋谷並木橋のレコードショップGlobal Chillage。その母体であるファッションブランドCCPの一員として活動し、デザインの現場から得たフォルム/色彩感覚を活かした空間表現を行う。その音楽性は、ハウスミュージックを基盤にしながらも、希少なブート盤、ダウンビートアーティストの4つ打トラック等を織りまぜ、メロウに、時にはハードに、グルーブを紡いでいく。
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