2007.06.21 THU
LINE UP:
LIVE : エイジアエンジニア
SOFFet
INFORMATION:
OPEN : 18:00START : 19:00
CHARGE : ADV.3,000yen (ドリンク代別)
TICKET :
ローソン0570-084-003 [L]32494
e+
INFO : HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
WEB :
エイジアエンジニア OFFICIAL WEBSITE
SOFFet OFFICIAL WEBSITE

OTHER INFORMATION
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エイジアエンジニア
ポジティブ工房 スマイル職人をモットーとした、どこまでも前向きで陽気な4MC ヒップホップグループ。東京湾岸エリア出身のZRO、YOPPY、KZ の3人がもとになってエイジアエンジニアを結成し、98年から都内のクラブを拠点にライブ活動をスタート。2001年にはSHUHEIが加入して、メロディアスかつポップな、次世代ヒップホップ「エイジアエンジニア」スタイルを確立。リスナーのみんなに元気と楽しさをお届けすることを自らの喜びとするスーパーエンターテイナー!ちなみに、エイジアエンジニアというグループ名には「アジアに進出したい!」という勢いと「笑顔を創りだす職人でいたい!」という2 つの気持ちが込められている。ライブでは見ている、聞いているだけで楽しくなるような表情や振り付けが最大の武器であり、そうかと思えばHIPHOP 感を決して忘れないパフォーマンスが次世代を担うアーティストの予感を漂わせる。
デビューミニアルバム「Groovin’ Group」が渋谷インディーチャート1位を獲得した勢いそのままに、2005年2月にメジャーデビューを果たし、いきなり23位にチャートイン。4枚のシングルを経て、同年9月28日に1st フルアルバム「ぜひっ!!」をリリース。2005年11月に行われた初の全国ワンマンライブツアーとなる「ぜひっ!! 全国の皆さん、こんにツアー」は、各地の人々の激しい興奮と共に幕を閉じた。2006年4月5日には5thシングルとなる「自由に歩いて愛して/TOKYO 7」をリリース。こちらは元・ピチカートファイブの小西康陽氏とがっつりタッグを組んでの新世代HIPHOPに仕上がっている。7月19日にはサマーコンセプトミニアルバム「純夏 〜Jun-natsu〜」をリリース。こちらは半歩先行くサウンドアプローチとして、プロデューサーにはおなじみYANAGIMAN, USBに加え、新進気鋭のクリエイターHALFBY、sugiurumn、さらにはニューヨークの重鎮DJ SPINNAまでジャンルの壁をぶちこわすありえないコラボレーションを実現! ポジティブかつ楽しい楽曲を作り続ける彼らを、追わずにはいられないはずっ! |
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SOFFet
YoYo(写真右/26歳/作詞・作曲・サウンドプロデュース)とGooF(写真左/26歳/作詞)の2MCからなる男性スウィングラップユニット。小学校6年からの友達である2人は、1995年15才の時にSOFFetを結成、独学で作曲を始め、1998年には若干17才で某メジャーレーベルの全国オーディションで見事最終審査まで突破。翌年、YoYoは渡米し、アメリカのバークリー音楽院にて修学。その間、GooFは日本でのライブ・制作を中心に音楽活動を続け、着実にファンを増やしてゆく。YoYoが帰国後、2002年7月にミニ・アルバム「ソッフェのぽかぽかミュージック」をリリース。好調なセールスを記録し話題盤となり、2003年3月、メジャー・デビュー・シングル「君がいるなら☆」を発売。同年8月にリリースの1stアルバム「Carnival」はオリコン・アルバム・チャートで初登場15位をマーク。2004年8月リリースの2ndアルバム「SWINGIN’BROTHERS」では、ジャズ・クラシック・ロックと様々なジャンルを取り入れ、歌とラップを自由に行き来するオリジナリティー溢れるクオリティーの高い音楽性を示した。その幅広い音楽性でのライブは、DJスタイルからアコースティックまで、さらには自ら楽器を弾きながらラップをするといった生のセッション感溢れる、SOFFet独自のエンターテインメントを追及している。 2005年8月にはSOFFet初のコラボレート・シングル「GOOD MORNIN' GOOD ROLLIN'」を佐藤竹善&SOFFet with "No Name Horses" Directed by Makoto Ozoneとしてリリース。SOFFet、佐藤竹善、小曽根真によるPOPS+HIP HOP+BIG BAND JAZZというノンジャンル・ノンカテゴリーのコラボレートを実現した。 その音楽にはアーティストからの評価も高く、2004年の平井堅アルバム「SENTIMENTALovers」収録の「言わない関係」にコーラスでゲスト参加。後にその平井堅氏からの紹介でフジテレビ系「笑っていいとも!」のテレホンショッキングにゲスト出演した。さらには2005年11月のCHEMISTRYアルバム「fo(u)r」収録曲「believin'」の作詞を担当、2006年7月のSMAP最新アルバム「Pop Up! SMAP」では作詞・作曲「星空の下で」を楽曲提供。 2006年8月30日にはrhythm zone移籍第1弾シングル「everlasting one」をリリース。共同Sound ProduceにFantastic Plastic Machineを迎え話題となったこの楽曲は全国FM局で好反応を呼び、週間OAチャート第1位を記録した。 11月15日には「出会い」と「別れ」を一編の恋愛模様として綴ったストーリーが、切なくもどこか暖かく胸の奥に響く珠玉のミディアム・バラード「Life」をリリース。この楽曲への高評価から、テレビ朝日系「MUSIC STATION」や2度目となるフジテレビ系「笑っていいとも!」テレフォンショッキングゲストをはじめ数々のTV番組へ出演し、スマッシュヒットを記録中。 各方面からの話題も高まる中、2007年1月17日には約2年半ぶりとなるアルバム「ココロフィルムノート」をリリース。 |
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