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2012.09.15 SAT

FINAL ANSWER

lineup

DJ :
mew (恥骨粉砕)
Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA)
DUBINCH (mudisc)
BASEHEAD (maiwai)
HIROYUKI (from木更津)

LIVE PAINT : STONE63 (mudisc)

information

OPEN : 22:00
CHARGE : W,FLYER 1,500yen (with 1Drink)/
DOOR 2,000yen (with 1Drink)

*危険物や違法薬物の持ち込み、暴力などの迷惑行為は固く禁止しております。
*ILLEGAL DRUGS AND HAZARDOUS MATERIALS PROHIBITED IN ALL AREAS.


INFO :
mudisc

20歳未満の方のご入場はお断りさせて頂いてます。 全てのお客様のご入場時、写真付き身分証明書の確認を行っております。 実年齢に関わらず、写真付き身分証明書をお持ちでない方はご入場 できませんので、 お忘れの無いよう必ずご持参ください。
You must be 20 and over with photo ID to enter.

←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

DUBINCH (mudisc / DUBINCHMOOD)
東京の最西部高尾に育ち、東京ローカルの持つ独特な空気感を身にまとい、母の影響で音楽に憧れ、作曲に手をつけるがレコードの魅力に取り憑かれる。様々なレコードを買い漁っていると、母の実弟より大量のブラックミュージックを譲り受けさらにレコードの購買意欲が活性化される。年月は流れ、クラブやレコード店で働くようになり、ダンスミュージックの洗礼をうける。次第に現在のDJプレイの骨組みとなるものがこの洗礼によって作り上げられ、暗闇を陽気に照らせるように音楽と真面目にむきあっている。DUBINCHのDJプレイにおいて遺憾なく発揮される"耳を澄ます"ことに特化したプレイスタイルは多くのバンドプレイヤーやトラックメイカーに支持をうける。現在は三軒茶屋の神秘小屋Orbitを代表する名物PARTY「DUBINCHMOOD」を主催。リズムとグルーヴに快楽と刺激を求め、DJという道を選択した男。民族音楽よろしくな黒いテイストが最大の持ち味。煙たいループに脳天を刺激する飛び道具を少々、隙間をこよなく愛するとともにドラッギーな味付けも好み。アナログの持つ包み込む様な味を噛み締めて、日夜小箱という小箱を渡り歩く。大規模なビッグパーティーから小じんまりとしたDJ酒場まで様々なジャンルレスPartyに出没。
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Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA)
2005年12月にDJ活動を開始。Techhouse、Deephouseを軸に、Jazz、Tribal、Chicago、Minimal、Detroit、Deep、Chill Out、Breakbeatsなど、BPMもスタイルも違う幅広いサウンドを織り交ぜる独自なスタイルを持つ。その場の雰囲気とクラウドからの反応を素早く正確に読み取り、3枚使いと緻密なイコライジングを併用した唯一無二のテクニックを駆使して音に巻き込む。その深い独自の音世界に触れると、さながら止め処なく流れる清流かの如く次元を再構築され、「無秩序」と「洗練」が交錯した絶妙な「心地よさ」の渦の中へと導かれるだろう。現在、ROCKWESTで開催されている”PURE”と、年間5000人以上を動員する室内型フェスイベント”BLAFMA” @ club asiaをRAMA、CASHYとともに主催。他にも”PROVOKE” @ AIR、”KEY” @AIR、”CSH4”@WOMB、”など人気のパーティでレジデントをつとめるほか、ageHa、WAREHOUSE702、LA FABLIQUE、SALOON、LOOPなど都内を中心に、地方公演や、野外レイブなど全国でも精力的に活動している。2009年11月にはインドネシア、バリ島にて最大級の規模を誇るクラブとして知られる"M BAR GO"にGUEST DJとして招聘され、初の海外公演を果たした。最近は楽曲制作にも精力的に取り組み、アンダーグラウンドでディープな世界をより一層深化させているIORIからますます目が離せない。
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