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2012.09.29 SAT

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CLUB MUSEUM
"New Dimension of Techno"

lineup

DJ:
BLAWAN (R&S)
TAKAAKI ITOH + GO HIYAMA
ROK DA HOUSE

Opening DJ : ’NOV’

VJ :
RAYSCAPE
Re:play

SALOON (B3F)
【Phonika x addictedloop】
DJ :
Groove Patrol (AUDIO)
Alex Einz (Phonika / Mono Basics / Alien Radio)
SECO aka Hiro3254 (addictedloop)
Nao (addictedloop)
MAKI SHIMODA (addictedloop)
Atsushi Maeda (addictedloop)
Yutaro (Phonika)

information

OPEN : 23:00
CHARGE :
CM Members & Web Discount:2,500yen
W.FLYER 3,000yen DOOR 3,500yen
早朝ディスカウント(4:00~) 2,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

INFO : 代官山UNIT 03-5459-8630

WEB : CLUB MUSEUM twitter.jpg

イギリス北部の超新星、BLAWANが待望の初来日!
2010年、イギリス北部から彗星のごとく現れたBLAWAN。テクノシーンのみならずダブステップシーンからも注目を集め、その素質はSURGEONを始め、多くのアーティストが支持している。ここ日本でも来日待望論が多い中、ついにCLUB MUSEUMで初来日・単独公演が決定!さらには、6月のEUツアーでスペインFabrikやチェコでのSVOJSICEフェスなど、各地を熱狂の渦に巻き込んだTAKAAKI ITOH + GO HIYAMAも参戦!未来のテクノシーンを担うアーティストが集結します!

←FLYER DISCOUNT
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

BLAWAN
ベルギーの老舗テクノレーベルR&S等からミニマルやダブステップを中心に、異彩を 放つトラックのリリースを連発し、イギリス北部から彗星のごとく現れたBLAWAN。 2010年、Hessle Audioからの初リリース”Flan”を皮切りに才能が開花。そのどれも がキャッチーかつ複雑なリズムで、一度聴いたら忘れられない。そんな一癖も二癖も ある、インパクトの強いトラックのリリースを重ね、BLAWANの名は瞬く間に全世界へ と知れ渡った。SURGEONを始め、今後のクラブシーンを担う上で彼に注目している アーティストは多い。ヨーロッパにおいてもBerghainを始め、Dave Clarke主催の ADE、Glade Festival 2012などに出演。2011年には、R&Sのレーベルメイトである Pariahと共に新レーベル”Works The Long Nights”を設立。今回が待望の初来日! 注目度No.1の超新星がついにベールを脱ぐ!!
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TAKAAKI ITOH
これまでに50を超えるトラック、 EPをリリース、ドイツ、スペイン、オランダ、イ ギリスをはじめとしたヨーロッパとブラジル、コロンビアの南米を含む世界19カ国の 200を超える都市でDJ、ライブを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハー ドかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持 つ。1995年に本格的にトラック制作を開始。「ワールドクラス」なトラックを作れる 新しいスタイルの日本人DJ、アーティストと評される。 2003 年には自身のレーベル"WOLS"をスタート、その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大 規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アン ダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ る。2004 年にはハンガリーの最 大規模のSzigetフェスティバルにJeff Mills と共に招待される。2005年7月にはアム ステルダム最大級の野外フェスティヴァル Awakenings に出演。2011年には横浜ア リーナで開催された日本最大規模の屋内レイブWIRE11に出演。現在はCLUB ADD仙台で のイベントでレジデントDJを務める。
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Go Hiyama
Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ス トに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 そ れらの作品はiTunes、beatport、Juno recordsのセールスチャートにも度々ランクイ ンしている。Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、PercやLucy、Tommy Four Sevenなどのディープな テクノDJにも支持されている。2009年、その勢いは更に加速し続け、兄 Jin Hiyama と共にblank recordsを再生。 音楽のみならず、iPhoneアプリ、映像、デザインなど の作品を発信する。また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス” AWAKENINGS”にて 行われた日本人テクノパーティー “AWAKENINGS Japan Special” では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q’hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に 日本を代表するテクノアーティストとして参加した。
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ROK DA HOUSE
TECHNO/HOUSEを基軸に、DUB、ELECTRO、時にはD'n'Bまで飛び出す事もある、邪道魂 を信条とする唯一無二なDJスタイル。一度入り込むと抜け出せないその世界観は、ス コーピオン・デスロックの如くオーディエンスを掴んで離さない。2003年より、今は 無き伝説のクラブ"MANIAC LOVE"を主戦場として多方面に打って出る傍ら、CLUB MUSEUMのレジデントDJやラジオ出演等、多岐に渡って活動してきた。また、DOMMUNE にも度々出演。幅広いジャンルを横断するDJプレイを披露したほか、2012年5月1日配 信の『SURGEON DJ活動20周年の軌跡』ではMCを務めるなどマルチに活動している。
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