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2012.07.16 MON

Roundabout #2 
~Auto & secai 『Star Stalk EP』 ReleaseParty~

lineup

Resident :
Auto & 龍山一平
DJ FUNNEL
DJ KENTA

Guest :
Bugseed
dubinch
Secai (NSD & Dasman)
yop

Vj : majio

Food : cafe line

information

OPEN : 16:00 CLOSE : 22:00 %E6%90%BA%E5%B8%AFdis3.jpg
CHARGE : DOOR 2,000yen (with 1Drink)

*危険物や違法薬物の持ち込み、暴力などの迷惑行為は固く禁止しております。
*ILLEGAL DRUGS AND HAZARDOUS MATERIALS PROHIBITED IN ALL AREAS.


INFO :
Fairground
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mudisc
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MAJIO

←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

Auto
東京、千葉を中心に活動するDJ、音楽家。 DJ活動ではエフェクター、サンプラー、音階可変式ターンテーブル等の機材を操り、 フィールドレコーディングされた自然の音や生物の音、街の雑踏など 様々な音を取り入れ、リアルタイムで音を変化させていく可能性を追求しながら、 既存の形式に囚われない表現を模索している。 またPCやハード機材を使用したLIVEや鍵盤奏者である龍山一平とのセッションなど様々な形態での活動も行っている。大高Jacky(chietronix/super stupid)の3rd album 「voco hijacked」に一曲 remixで参加。 現在までにりんご音楽祭やSANCHA MUSIC FESTIVAL 、温泉音楽などのフェスティバルやBichi、Christopher Willits、Zerocharisma、Seven Star、Epstein、I am robot and proud.etc などの海外アーティストの来日イベントにDJ/LIVEとして参加。 イベント[TENT]のオーガナイズ。 07年[Other Side Sound System]を立ち上げ、07年TEKNIVAL, 08年WHO’S PARK,10年’11年新島WAX ,etcなどの数々の野外レイブに参加する。
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龍山 一平
15歳よりキーボード、打ち込みを始め。Random abstract、samurai overdriveなどのバンドでHIPHOP,HOUSE,TECHOなどのサウンドと生楽器の融合を試みる。その後FLOOR NET主催のコンテストで準グランプリを獲得。POMERANIANS主催のDUB MIXコンテストではDUB MASTER X賞を受賞。CAVEMANSなどのレゲエバンドにも在籍していた。楽曲提供も行っており、ジブリレゲエなどの音源をリリース現在はトラックメイキング、作曲をしながら、かせきさいだぁ&ハグトーンズ、TARIKI ECHOなどで活動している。
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DJ FUNNEL
BREAK BEATS、ELECTRONICAをベースに、生楽器やフィールドレコーディングといった様々な音の要素を取り入れ、既存のクラブミュージックの枠を超える、繊細で暖かく、しかも力強いサウンドスケープを創りだす。MIXCD『MOMENTS OF』、『ENDLESS MILES』をリリースし多方面から注目を集める。
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DJ KENTA
横浜出身。実家がレコード屋であったDJ KENTAは16歳の時に本格的にDJを志すようになる。地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、いまや伝説的CLUBとなった”Shibuya NUTS”にて2002年のOPENから2009年閉店時まで木、土曜とレジデントDJをつとめ、HIPHOPを軸としながらR&B、SOUL、REGGAEからROCKまで、じつに多彩な楽曲をVIBES溢れるMIXで披露。その持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJセンスに加え、聴き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかのようなスムースなプレイで、確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND”ZERO TOUR”でのフロントアクトに抜擢されるなどHIPHOPの枠を超え活躍の場を広げ、近年ではNYや東アジアでのDJなども経験し更なる飛躍を期待されている。さらには横浜・湘南を拠点とするZZPRODUCTION(サイプレス上野とロベルト吉野・STERUSS等も所属)の一員としてトラック制作なども活動中。2005年から2008年に渡り3ヶ月に1度リリースされたMix CD『Beautiful』シリーズはDJKENTAの音楽性追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集め、現在でも定期的にリリースされるMix作品は常に高い人気を誇っている。
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DUBINCH (mudisc / DUBINCHMOOD)
mudisc統括及びDJ。2011年、時代の流れに一連発起し、独立するアーティストの団結と援護を計り、アーティスト支援団体mudisc設立。 およそ10年以上のDJキャリアを持つ。某クラブ、某レコード店で得た過去の実体験をもとにこの国のエンターテイメントの真実に触れる。 DJにおいて遺憾なく発揮される"耳を澄ます"ことに特化したプレイスタイルは多くのバンドプレイヤーやトラックメイカーに支持をうける。 東京三軒茶屋の神秘小屋Orbitを代表する名物PARTY「DUBINCHMOOD」主催。 自主制作ながらも2008年に自身初となるmix-CD、DUBINCH CORD NO.1をリリース、ニーズなど完全に度外視した平均BPM60~70の黒いDUB集の内容にもかかわらず、わずか3ヶ月で手売り100枚完売!! 翌年2009年には"NO.2"をリリース。2010年にはCHANNEL MOOD、AFTERNOON、BOHMIAN DREAMを販促。ファンクやソウル、アフロ、70sルーツなどダンスではなくラウンジに焦点をむけた3作品。いずれも個性際立つmix-CD群で様々なシーンより注目を集める。 2012年、新たに立ち上げたmudiscより瞑想とテクノに特化したmix-CD、welcomeを発表
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SECAI
テニスコーツが主宰 するレーベル majikick の出身である、NSD(並木大典)と Dasman(比留間毅)が 2003年より結成したユニット。30分1ミックスのシングル・スタイルで現在までに5枚をリリース。一つの枠に収まらないアブストラクトな音像を創造するスタイル から、音楽のフィールドのみならず、映画や ファッション、アート等、幅広くコラボレーションを展開している。2007年 "submeditate. 4th ANNIVERSARY" を皮切りに "submeditate." 共に活動開始。浅野忠信初監督作品『トーリ』で音響面での参加、長谷井宏紀監督の短編フィルム 「GODOG」や、実験映像ユニット ZONI の音楽、音響を手がける。2007年、東欧最大級の ミュージック・フェスティバル「Sziget」に出演、同 オーガニゼーション Cökxpôn ambient garden & tent のコンピレーションアルバムに楽曲提供、2008年にはテニスコーツとの共作『Tenniscoats&Secai』を noble よりリリース。
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MAJIO
1977 年生まれの青森県弘前市出身、東京在住の絵描き。数十メートルに及ぶライブペイントから緻密なペン画、映像 作品にいたるまでありとあらゆる方面で独自の世 界を展開している。発表の場も、クラブやギャラリーなどの箱ものから、海や山など大自然までと幅広い。ペイ ントや映像表現を軸に、様々なジャンルの表現者 たちとコラボレーションを多数展開。特定の手法やジャンル、場所に傾倒することなく、自身の核から無限に沸き上がり、広がって行く全てに忠実な表現活動を目指す。
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