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2011.07.21 THU

submeditate.

lineup

DJ :
FUJIMOTO TETSURO (COSMOPOLYPHONIC)
DJ NESSILL (OPUESTO / Jah-Light Sound System)
COU
SEAP (OPUESTO)
WENSONER

LIVE :
MIHARA (RL66)
SECAI (DASMAN + NSD)
PLASTIC ECHO (OPUESTO)

VJ : MAJIO

information

OPEN : 20:00 CLOSE : 2:00 %E6%90%BA%E5%B8%AFdis3.jpg
CHARGE : submeditate. members 1,000yen /
W.FLYER 1,500yen (with 1Drink)/DOOR 1,500yen

INFO :
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soundcloud
OPUESTO
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DJ IHRSENSE web_headphone_icon_saloon.jpg
MIHARA web_headphone_icon_saloon.jpg
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PLASTIC ECHO
MAJIO


実験的かつ一貫したサウンド/ビジュアルアプローチで現在もなお暗躍し続けるsubmeditate. 今回は、マイアミのBotanica Del Jibaro/Arepazの作品を国内リリースするレーベル:RL66よりMIHARAを、さらにCOSMOPOLYPHONICからFUJIMOTO TETSUROを招いてお贈りする。イベント開催9年目に突入となるこの日も、より深く濃密な夜を重ねていく!



←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

FUJIMOTO TETSURO (COSMOPOLYPHONIC)
プロデューサー / DJ 。Jazz, Soul, Funk, Brazil, Hip Hop, House等、様々な音楽を吸収し、独自のクロスオーヴァーミュージックを展開。バルセロナのユニットBeatspokeや、オーストラリアのEd SevenのRemixを担当し、また、Aroop Roy監修のコンピレーションアルバム“absolute!! Sounds From Tokyo”にも参加。2010年より、世界中に数万人規模のリスナーを獲得し今なお急成長を続ける日本発のクオリティ・ポッドキャスト“cosmopolyphonic radio”に参加。2010年暮れには、自身の曲を含むコンピレーションアルバム”cosmopolyphonic”がArt Unionからリリースされ、国内外問わず様々なRadioshowやMixにピックアップされている。
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DJ NESSILL (OPUESTO / Jah-Light Sound System)
1982年生まれ。アンダーグラウンドパーティー "submeditate." 主催。 2003、2005年とソロ MIX TAPE / CD をリリースし、2007年4月、MIX CD (Livemixed by DJ HIDE "One day") にターンテーブルとして参加。5月にはレーベ ルメイトの SEAP との MIX CD (Livemixed by DJ NESSILL + SEAP "Back 2 Back") をリリースし、新たな一面を垣間見せた。2005年に発足した "Jah-Light Sound System" のSelector では、 CUBEX より Sonshi Mc 、システムオーナーの Jah-Light 、Selector の Shinis と共に各地でサウンドシステムを行ない、海外レゲエアーティスト来日時のフロントアクトや地方各地での野外イベント参加等、活動の場を広げている。 2007年、1st シングルとなる12inch Vinyl "Independent Dubplate E.P." に参加し、Jah-Light との合作 "Neutral" をリリースする。2008年、2nd スプリットシングル 7inch Vinyl に Beat Program として参加する。2009年7月、レゲエ / ダブを軸とした MIX CD (Livemixed by DJ NESSILL "CITY OF DUB") をリリースする。2010年10月、ダブサウンドをコンパイルした MIX CD "Temple Combat" を Lightning Studio Rec. よりリリース。
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COU
2000年頃よりDJ活動を開始, Abstract, Electronica, Hip hop, Dub, Techno等を軸に様々なジャンルを織り交ぜ、現実と非現実とを行き来するような空間を演出する。ソロでのDJの他にも、他のDJとのセッションや SECAI(NSD+DASMAN)との即興ライブ、楽曲制作等 、映像音響、音響エンジニア等、様々なフォーマットでも精力的に活動する。2003年DJ NESSILL(opuesto)と共に始動したクラブイベント『submeditate.』では、当初からの固くて重い重厚なスタンスを保ちつつも様々なフィールドからアーティスト達を招き、常に進化し続けるクラブイベントとしても共感を得る。
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SEAP (OPUESTO)
自身の礎となっているアブストラクト的解釈をもとに、Break Beats、Electronica、Dub Stepなどを織り交ぜ、オリジナルのグルーヴを追求するクリエーター/DJ。2004年に下北沢WEDGEにて開催されていたsubmeditate.に加わり、2005年にはインディペンデントレーベルOPUESTOからMix CD”Burning Smell”をリリース。リリースと同時にOPUESTO Crewに加わり、その後NUEとSK-9とのMix CD”RBPS”、DJ NESSILLとのMix CD”Back 2 Back”をリリース。現在は2010年から代官山SALOONに場所を移し開催しているsubmeditate.を中心に活動中。トラック制作や編集など活動の枠を広げている。
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WENSONER
1986年生まれ、DJ。様々な音楽が一般大衆に受け入れる中で、前衛的かつ普遍的な黒い Break Beats を探求し続けるミュージックトラベラー。2008年より DJ NESSILL 主催のアンダーグラウンドイベント "submediate." に参加、本格的に DJ としての活動を始める。都内での活動を軸に各地へグッドミュージックをデリバリー。 Hip Hop Beats を軸にジャンルにとらわれない音楽を mix する。アバンギャルドかつワイルドな選曲は時に Party を混沌へと。現在は "submediate." @ SALOONでの DJ 活動を中心に、青山蜂にて行われているイベント "Planet" をオーガナイズするなど、東京の夜を盛り上げる。
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MIHARA (RL66)
偏った趣味趣向を持ち、暖かみと攻撃性を兼ね備えた音を作り出す孤高のトラックメーカー。1994年より活動を開始して以降いくつかの12インチをリリース。2005年にはUKの名門レーベルGrand Centralより1stアルバム「Cocolotica」をリリースするなど、国内外のアンダーグラウンドシーンに多くの足跡を残している。 2008年にはマイアミのBotanica Del Jibaro, Arepazの作品を国内リリースするレーベルRL66初の日本人アーティストとして2ndアルバム「Drama」をリリース。現在3rdアルバム制作中。また、2010年より別名儀DJニッチとしての活動を開始。AbeltonLiveとMIDIコントローラーを駆使し様々な楽曲とブレイクビーツをリアルタイムでMIXする特異なDJスタイルは、様々な場所で波紋を呼んでいる。
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SECAI (DASMAN + NSD)
テニスコーツが主宰するレーベルmajikickの出身である、NSD(並木大典)とDasman(比留間毅)が2003年より結成したユニット。30分 1ミックスのシングル・スタイルで現在までに5枚をリリース。一つの枠に収まらないアブストラクトな音像を創造するスタイルから、音楽のフィールドのみならず、映画やアート、ファッション等、幅広くコラボレーションを展開している。浅野忠信初監督作品『トーリ』で音響面での参加、長谷井宏紀監督の短編フィルム「GODOG」や、実験映像ユニットZONIの音楽、音響を手がける。2007年、東欧最大級のミュージック・フェスティバル「Sziget」に出演、同オーガニゼーション Cökxpôn ambient garden & tentのコンピレーションアルバムに楽曲提供、2008年にはテニスコーツとの共作『Tenniscoats』をnobleよりリリースした。
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PLASTIC ECHO (OPUESTO)
2004年頃から、djとして活動を開始し、現在はabstractイベント"submeditate."にレジデンツdjとして参加している。radio headやjay deeなどに影響を受け、その影響をabstractと言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、djプレイに生かしている。昨年2月、アンダーグラウンドレーベル"opuesto"よりmix cd「karuna」をリリース。同じく昨年12月にリリースされた、Prefuse73とLa Mano Friaによって設立されたレーベル"Botanica del jibaro"ベスト盤の第二弾「Botanica All Stars Greatest Hits 2」にリミキサーとして参加している。現在、remixワークや自身初となるオリジナルアルバムの制作も進行中。
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MAJIO
1977年生まれの青森県弘前市出身、東京在住の絵描き。数十メートルに及ぶライブペイントから緻密なペン画、映像作品にいたるまでありとあらゆる方面で独自の世界を展開している。発表の場も、クラブやギャラリーなどの箱ものから、海や山など大自然までと幅広い。ペイントや映像表現を軸に、様々なジャンルの表現者たちとコラボレーションを多数展開。特定の手法やジャンル、場所に傾倒することなく、自身の核から無限に沸き上がり、広がって行く全てに忠実な表現活動を目指す。
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