
2010.10.23 SAT
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UBIK VERSION
meets JAH-LIGHT SOUND SYSTEM
featuring PEVERELIST
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FEAT :
PEVERELIST
(PUNCH DRUNK RECORDS - BRISTOL, UK)
JAH-LIGHT SOUND SYSTEM
LIVE : MANTIS (Tiltloose)
SALOON (B3F)
yoshiki (Runch, op.disc)
DJ SODEYAMA (ARCHIPEL, NO:MORE REC)
YOSHIDA & MIYA (ERR, soup)
NAOKI SHINOHARA (Klass)
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OPEN : 23:30
CHARGE : ADV.3,000yen/W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen
TICKET : 9/25(SAT) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]120-059
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WEB :
PEVERELIST ![]()
PUNCH DRUNK RECORDS ![]()
JAH-LIGHT
Lightning Studio Rec.
Yoshiki ![]()
DJ SODEYAMA ![]()
MANTIS ![]()
ERR
NAOKI SHINOHARA ![]()

UKベース・ミュージックの聖地、英ブリストルで最も愛されているレコード・ストアROOTED RECORDSのマネージャーを務め、DUBSTEPレーベルPUNCH DRUNKを主宰するPEVERELIST、ブリストル・サウンドの未来を提示していると形容されたアルバム『JARVIK MINDSTATE』を引っ提げての再来日!!
最新ベース・ミュージックとJAH-LIGHT SOUND SYSTEMの危険な邂逅再び!!
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PEVERELIST
Peverelist ことTom Fordは、英国ベース・ミュージックの聖地ブリストルに於けるダブステップ・シーンの最重要人物である。ブリストルで最も愛されているレコード・ストア Rooted Recordsのマネジャーを務め、Skull Disco, Tectonic等と並びダブステップの代名詞とされるレーベルPunch Drunkを主宰している。世界で最も影響力の有る音楽都市と形容されるブリストルで、地元の才能豊かなアーティストと共にこのアンダーグラウンド・シー ンを妥協することなく成長させた彼の功績は非常に大きい。Peverelistの作品は、イギリス及びジャマイカのサウンドシステム・カルチャーとハウス /テクノから影響をどん欲に咀嚼して進化/深化させ、ダブステップをネクスト・レヴェルへ昇華させた。2009年末にリリースされたアルバム 『Jarvik Mindstate』は、Burial, Shackleton, Kode 9等のアルバム同様にダブステップの殿堂入りを果たし、ブリストル・サウンドの未来を提示していると大絶賛された。PeverelistのDJセットは、 常に挑戦的で進化を続け一切の妥協を許さないことで有名である。それはブリストル のアンダーグラウンド・シーンに長年渡って確実に根を張ったものだけが勝ち得る美学と絶対的な自信に裏付けされているのであろう。そして、その芽はヨー ロッパ、そして日本でも確実に息吹始めている。
(PUNCH DRUNK RECORDS - BRISTOL, UK) |
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Jah-Light
"REAL ROOTS SOUND"テーマに2004年からサウンドシステムを開始。2007年、自信のレーベル"LIGHTNING STUDIO REC"を立ち上げると同時に、1st Singleとなる"Independent Steppers"(12")をリリース。現在、さらなるスピーカーの改良を進行中!Don't miss it!!!!!
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MANTIS (Tiltloose)
2005年12月、長野県蓼科にて結成。メンバーであるmoss(モス)とLa-Pachu(ラパチュ)、2人それぞれの音楽的ルーツとダブとの融合を図るプロジェクト。東京を拠点に音楽制作を行うなか、2007年、2009年にRHYTHM & SOUNDのMCであるTikiman a.k.a Paul St. Hilaireとのコラボレートを敢行。以降、Moritz von OswaldやThe Orbの来日公演におけるライヴ・アクトとして大抜擢を受け、大量のヴィンテージアナログ機材とラップトップを駆使するスタイルで高い評価を獲得している。 2009年1月、自らが主宰するTiltloose Recordsよりファースト・フル・アルバム『≒dubious』を、また、同年12月にはヴァイナルEP『≒dubious EP』をそれぞれ発表し、Red Bull Music AcademyやUKのWIRE誌でも取り上げられるなど、国内外から大反響を呼んだ。2011年には、Tikiman a.k.a Paul St. Hilaireとの新作を含む、待望のセカンドアルバムをリリース予定。 アナログ特有の温かみのある質感と、細部までシーケンスの追求が可能なラップトップの利点を最大限に活かし国内外に独自のダブ解釈を確立すべく、シーンに一石を投じる。 |
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yoshiki (Runch, op.disc)
90年代中盤に地元大阪にてDJとしてのキャリアをスタート。自らのパーティをオーガナイズする傍らレコード・バイヤーとしても現場で活動し、クラブ中心の日々を大阪で過ごす。そして徐々にヨーロッパのクラブ・シーンへの関心が高まり、2003年にベルリン、ロンドンへ語学留学という名目で現地のクラブ・シーンへと飛び込み、同時期にトラック制作も開始。現地のクラブで培った感性をDJや作曲にちりばめ自身の音楽性を確立していった。帰国後、大阪から東京に拠点を移し活動を再開。Torema Recordsやop.discから作品をリリースし、DJとしてもオーヴァーグラウンド、アンダーグラウンドを問わず国内DJ、海外アーティスト等と共にパーティを作り上げている。全面に押し出す低音を重視したダークなテクノを着々とミックスする中にもポップかつトリッキーな遊び心も持つDJスタイルは、モノトーンでカラーを表現したような独創的なプレイでひっそりとフロアの空気を彼自身の色に変化させる。
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DJ SODEYAMA (ARCHIPEL, NO:MORE REC)
多角的視点からのテクノ/ハウス・ミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。奇数月レギュラー・パーティー『ARIA @AIR』を中心に多くのパーティーへゲスト出演をしている他、韓国、台北、北京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動。2006年4月渾身のファーストアルバム『Metal Heart』をリリース。様々なダンス・ミュージックを完全網羅した内容で各方面から注目を集めた。その後、MARCO CAROLAのリリースで知られている『ZENIT』と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし世界中のDJ達がプレイ。2007年7月にはセカンドアルバム『DUAL』をリリースし、更に深化したサウンド・デザインとクオリティーで一線を画する存在を示した。現在は自身のレーベル『NO:MORE REC』の運営し、日本人クリエーター総勢14名によるREMIX ALBUM『The:remix』をリリースし、多くの楽曲がチャートにランクイン。同時にアルバム・リリース・ツアーとしてベルリン・ツアーも行い成功を収めた。その後、カナダのレーベル『archipel』よりリリースされたEP『NOW IS THE TIME』がLAURENT GARNIER, LUCIANO, MATHIAS KADEN, NICK CURLY, GLIMPSE等にプレイ・サポートされ注目を集める。このリリースをきっかけに2009年6月には北米ツアーを行う等、活動の場を更に広げている。
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YOSHIDA (ERR / Soup)
ダンスミュージックに限らず電子音楽全般に強い影響を受けDJとしての活動を開始。最小限の素材で構築されたTechnoを軸に、DubやHouseの要素を含む楽曲も展開させ、ミニマルかつダークでありながらも有機的なグルーヴを作り出す。2009年から「ERR」のオーガナイズに参加、DJも務める。その他「Real Grooves」など、さまざまなPartyで活動。また、2006年より落合で表現とコミュニケーションの実践として「soup」を運営。音/映像/アートを媒介に、ジャンルや国の内外を問わない数々の場を提供し続けている。
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MIYA (ERR / Soup)
新宿区の深部・落合を拠点に日毎様々な人々と音楽が交錯する地下空間「soup」主宰/DJ。電子音楽全般を主軸としたサウンドの多様性とダンスミュージックとしてのグルーヴを配合、ミニマルでカッティングエッジな感覚で構築されたサウンドの中にもパーソナルな視点を浮かび上がらせるプレイが徐々に話題となる。2006年より落合で表現とコミュニケーションの実践として「soup」を運営。音/映像/アートを媒介に、ジャンルや国の内外を問わない数々の場を提供し続けている。
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NAOKI SHINOHARA (Klass)
Klass主宰。デトロイト、ダブテクノ、ディープハウスに強い影響を受ける。シンプルながらも陶酔性を秘めたディープトラックや、揺れのあるハウスを絶 妙の間で往来し、ソウルフルなグルーヴを淡々と醸成する、稀有なDJ。現在は"Klass"や"microsurf"を中心に都内クラブでDJとして活動 中。2010 年10月にスウェーデンの新興レーベル"Geography Records"より、Julius SteinhoffとのSPLIT EPをリリース予定。
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