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2010.09.23 THU

waltz presents "valse"

lineup

DJ :
TETSUJI TANAKA
AMA&GENKI
T-AK
WHY
mizo
makoto

information

OPEN : 18:00 CLOSE : 0:00 %E6%90%BA%E5%B8%AFdis3.jpg
CHARGE : W.FLYER 1,000yen/ DOOR 1,500yen

木曜日の祝日に開催される今回のwaltzはいつもと一味違う、メンバーでvalseとして開催。valseとはwaltzのフランス語。よい音の社交場として、今回もよい場所そしてあなたの求める「何か」を提供今回は6月waltzでもグッドグルーヴでW杯の日本勝利を導いたDJユニットAMA&GENKI、HOSPITAL RECORDSからリリースのあるdrum'N'bassシーンのトッププロデューサーT-AKがHOUSE SETでの参加、また、SESSIONSにてレペゼンJAPANDJとして活躍中のTETSUJI TANAKAがDOMMUNEでも好評だったMINIMAL DUBSTEP SETを披露また、mizoの熱望するアーティストwhyがついに参加!!今回も見逃せない豪華なラインナップでvalseをお届け

←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

Tetsuji Tanaka
シーンが誇る唯一の "3 decks master"、"Real Genius DJ"と称されるDrum&Bass Multi Creater -TETSUJI TANAKA- 。DJ / Journalist / Writer /Buyer / Producer。
DBSのレジデント、ortofon DJことTETSUJI TANAKAは90年代中期そのキャリアをスタート。’01~’04のロンドン在住期間、音楽的ノウハウの吸収を経て帰国後、日本のドラムンベース・シーンを牽引しているDrum & Bass Journalist/Buyerとしてシーンに貢献する傍ら、現在のスタイルである"3 Decks Set"を確立、日本のドラムンベース・シーン最長/最高峰のDrum & Bass SessionsのTop DJである。TETSUJI TANAKAの3 Decks Setの音楽的バック・グラウンドはTECHNO/HOUSEの影響下で培われた感性からなる唯一無二のセンス、小節単位で レコードとターンテーブルを楽器のようにライブ・ミックスする超人的テクニック/ピッチ・コントロールにある。常に究極のDJの形を追求し、ドラムンベース・シーン最高峰のヴァイナルのみによる3 Decks MixのDJスキルを有しても尚、模索し続けるTETSUJI TANAKAのDJ哲学は、既存のドラムンベース・スタイルを継承せず、独自の解釈から紡ぎだすトリプル・ドロップを駆使し、ロング・ミックスにより新たな曲を作り出すリアルタイム・リミックス・プレイで圧倒的な空間を創りだし、またTECHNO/HOUSE/DUBSTEPなどを織り交ぜ、創 造、次元の壁を越えるHybrid DJでもある。各ジャンルの国内外トップDJが出演中の世界一音楽配信番組"DOMMUNE"でのシーンを代表して出演したDJプレイや、あのele-kingの執筆連載を持つなど、マルチ・タレントとしても活躍。紛れも無く日本のドラムンベース・シーンを代表する一人である。
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AMA and GENKI(yuk)
2006 年結成。以来womb、mixro office、saloon、air等、都内有名クラブを中心に活動。 2008年からは、a/floor、UUUKIと共にscuareを中目黒solfaでスタート。形骸化されつつあるパーティーとは一線を画す独自のスタイルを確立している。 また、yuk、CROSS MOUNTAIN NIGHTS、So Very Show!などシーンを代表するイベントにも出演する等、マイペースでありつつも縦横無尽に活動拡大中。
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T-AK (HOSPITAL RECORDS UK,TOKYO)
1998年よりロンドン在住。今やDrum'n'Bassクラブの老舗であり、ロンドンエレクトリシティ / ANDY C / Asian Dub Foundationが出演する"HERBAL"にて、T-AK Presents "HEXION"を発足し、初のレジデントDJとして活躍する。
その後DJと平行して音楽制作活動に入り、2007年には、Drum'n'Bass最高峰であるHOSPITAL RECORDSより世界に向けてリリースされた『FUTURE SOUND OF TOKYO』の代表アーティストとしてデビュー。UKのIDJマガジンで Drum'n'Bass部門の月間チャートNO. 1を獲得し、同じくHOSPITAL RECORDSよりリリースされたMAKOTOとの共作『Voyager』は、Dance MusicダウンロードサイトBeatportで初登場2位にランクされ、UKのBBC Radio 1 Essential Mixでもオンエアーされる。
また、TIME OUT誌でも紹介される他、自らのDJ MixがUKのKiss 101 Radioでオンエアーされる等、各メディアからも多大な評価を得ている。
現在は拠点をロンドンから東京に移し、DJおよびプロデューサーとして活動。ニルギルス、The Arrows、Taja等の国内アーティストの作品に、共同プロデューサー/リミキサーとして参加し、その質の高さが注目されている。またDJとしてはアジアツアーを行う他、メタモルフォーゼや横浜トリエンナーレのイベントなどにも出演。アジア、ヨーロッパを始め世界的に脚光を浴びているアーティストである。
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mizo
Mizo (waltz/mix2mix) 代官山saloonにてwaltz主宰 DJのほかに、家具デザイナーや書籍の出版/ラジオDJなど様々なシーンにて活動胡散臭さに情熱を掛ける一人
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