
2010.07.31 SAT
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UNIT 6TH.ANNIVERSARY
DBS presents
DUBSTEP WARZ
"SKREAM&BENGA!!!"
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FEAT. SKREAM+BENGA
WITH :
DJ ARU
DOPPELGENGER
VJ/LASER : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F)
T-AK
SATOSHI
JUNGLE ROCK
P.O.L.STYLE
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OPEN : 23:30
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen
【7/17DRUM&BASSxDUBSTEP WARZ特別共通チケット ADV.6,000yen(チケットぴあのみ取扱/数量限定)】[P]782-678
TICKET : 6/4(FRI) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]109-553
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WEB :
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Tempa
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Hangover
SATOSHI OFFICIAL facebock
JUNGLE ROCK ![]()

グローバルな音楽ムーヴメントとして沸騰し続けるダブステップのパイオニア、SKREAMとBENGA。
UKエレクトロニック・ミュージック界における現在最高級の人気を持ち、2010年代の音楽をリードして行くのは間違いなし!
Fuji Rock Festival'10にMagnetic Manとしてライヴ出演を果たす彼らの東京単独公演が決定!絶対に聞き逃せない、最新ダブプレートの嵐!
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SKREAM (Tempa, UK)
ダブステップの巨星、スクリームは南ロンドン、クロイドン出身の24才。10才~14才はヒップホップで育ち、11才でDJを開始、グラフィティでSKREAMと名乗り始める。またアンダーグラウンドのUKガラージに傾倒し、14才から曲制作を始め、15才からクラブ通いを始める。実兄でプロデューサーのHIJAKが現在のダブステップの発祥地となる伝説的レコードショップ/レーベル、Big Appleのスタッフだった経緯から、'03年にBig Appleから1st.リリース、'05年にはダブステップのパイオニア・レーベル、Tempaからもリリースを開始し、シーンを代表するアーティストとなる。初期作の"Midnight Request Line"が'05年後半、一気にブレイクし大評判を呼ぶ。そして'06年10月、Tempaから発表された1st.アルバム『SKREAM!』は多方面に衝撃を与え、BBC、Dazed & Confused、The Wire、XLR8R他、様々なメディアから注目を集める。'08年はBENGA、ARTWORKとのトリオ・プロジェクト、MAGNETIC MANのライヴがセンセーションを巻き起こし、アルバムリリースが待たれている。多忙なDJ活動を続ける中、自己のDisfigured Dubzを始め、Digital Soundboy、Swamp 81等、多くのレーベルから活発なリリースを展開、そして待望の2ndアルバム『OUTSIDE THE BOX』が7月にリリースされる。SKREAMIZMが世界を席巻!
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BENGA (Tempa, UK)
ダブステップのパイオニア、BENGAはSKREAMと同じくクロイドン出身の23才。12才から海賊放送サウンドやレコード収集を開始、ダブステップの発祥地となるレコードショップ、Big Appleに通い始め、ダークなUKガラージの影響下、Playstationで曲作りを始める。やがてBig Appleからサポートを得て本格的な制作に着手し、'02年にBig Appleレーベルから"Skank/Dose"でデビュー、2ステップ・ガラージの次世代的存在としてMixmag等にも取り上げられる。その後も精力的に制作を続け、'06年には自己のレーベル、Benga Beatsからの1st.アルバム『NEWSTEP』でダブステップの未来図を提示する。Big Appleのクローズ以降、Planet Mu, Southside Dubsters等からのリリースを経て、'07年にシーンのトップ・レーベル、Tempaと契約、第1弾"Crunked Up"の大成功に続き、DIGITAL MYSTIKZのCOKIとのコラボ・シングル "Night" はGILLES PETERSONの「All Winners 2008」で年間ベスト・トラックに輝く等、高い評価を受ける。そして'08年3月、アルバム『DIARY OF AN AFRO WARRIOR』のリリースで彼の比類なき才能に世界が驚嘆する。その後も旺盛な創作は止む事なく、"Buzzin'/One Million"、DJ ZINCとの共作"My DJ"、最新EP『Phaze: One』等々、快進撃を続ける。21世紀のブラック・シークレット・テクノロジー勃発!
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DOPPELGENGER
15歳からDJキャリアをスタートし、2008年よりDOPPELGENGER名義で活動を開始する。
サイケデリックを軸に、パンクでアグレッシブなスタイルで独自の「DUB」を追求している。
2008年から「CYBERPUNK」@WIRE、「VISION」@HEAVYSICKを主催。また、毎月代官山UNITで行われているDrum&Bass Sessionsのレジデンツとしてプレイしている。2009年4月、自主制作により『Dubstep Mixology』をリリース。また、2010年1月には、RUDIMENTSより1DVD+2MIXCDの3枚組み『TIME WILL TELL』をリリースする。 そして術ノ穴より、5月25日リリース予定のコンピレーション『HELLO!!! VOL.2』に『kill or sleep』が収録予定。 最後に2010年6月に自身が監修するアートマガジン『GURUZ MAGAZINE』(特典CD+DVD)が発売予定である。 |
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DJ ARU
D'n'Bの若手実力派DJとして、メキメキと頭角を表しているDJ ARU。10代後半にヒップホップの洗練を受け、地元京都よりDJ活動をスタート。間もなく上京し、都内を中心にプレイを続ける。そんな折、dj KENTAROと運命的な出会いを果たし、ジャマイカやヨーロッパツアーに同行。UKでは、マンチェスターやニューキャッスルのクラブでプレイするなど、貴重な体験を得る。それら世界各国のクラブカルチャーを体験するなかで、もっともシンパシーを感じたのがドラムンベースであった。
そして、2006年にはミックス CD「ENTER A TOKYO DRUM & BASS WAR」を発表。魂のこもったストーリー性あるミックスが、都内レコード店を中心に話題を集めることに。以降、DMC関東予選のオープニングアクトや、SONAR TOKYO、メタモルフォーゼのOrtofonブース、DRUM&BASS SESSIONS、Freestyle Lab Japan Tour等でプレイするなど、活躍の場が拡大。既存の枠にとらわれない変幻自在な選曲と、勢いを感じさせる攻撃的なミックス。それでいて、ストーリー性も十分な話題のDJ ARU。少しでもカラダを揺らしたら、最後まで踊り続けてしまう魅惑のビートを体感すべし! 今夜もまた、ヘッズ達をぶっ飛ばす!! |
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SO IN THE HOUSE
1999年より新宿Liquid RoomでVJとしてのキャリアをスタート。現在は“Drum & Bass Sessions”のVJとして活動中。DVJを巧みに操り、音の細部まで即興的に視覚化し、緻密なグルーヴを生み出す独自のプレイスタイルで国内外問わず支持を集めている。これまでに、Laurent Garnier、LTJ Bukem、Silver Applesなど数多くの海外アーティストと共演。クラブ・フィールド以外では、2008年6月にラスベガスで行われた、村上隆氏のLouis Vuitton Monogram Historyのモーション・グラフィック、グラミー賞のオープニング映像、エミー賞のオープニング映像などのアート・ディレクションを担当している。
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T-AK (HOSPITAL RECORDS UK,TOKYO)
1998年よりロンドン在住。今やDrum'n'Bassクラブの老舗であり、ロンドンエレクトリシティ / ANDY C / Asian Dub Foundationが出演する"HERBAL"にて、T-AK Presents "HEXION"を発足し、初のレジデントDJとして活躍する。その後DJと平行して音楽制作活動に入り、2007年には、Drum'n'Bass最高峰であるHOSPITAL RECORDSより世界に向けてリリースされた『FUTURE SOUND OF TOKYO』の代表アーティストとしてデビュー。UKのIDJマガジンで Drum'n'Bass部門の月間チャートNO. 1を獲得し、同じくHOSPITAL RECORDSよりリリースされたMAKOTOとの共作『Voyager』は、Dance MusicダウンロードサイトBeatportで初登場2位にランクされ、UKのBBC Radio 1 Essential Mixでもオンエアーされる。 また、TIME OUT誌でも紹介される他、自らのDJ MixがUKのKiss 101 Radioでオンエアーされる等、各メディアからも多大な評価を得ている。 現在は拠点をロンドンから東京に移し、DJおよびプロデューサーとして活動。ニルギルス、The Arrows、Taja等の国内アーティストの作品に、共同プロデューサー/リミキサーとして参加し、その質の高さが注目されている。またDJとしてはアジアツアーを行う他、メタモルフォーゼや横浜トリエンナーレのイベントなどにも出演。アジア、ヨーロッパを始め世界的に脚光を浴びているアーティストである。 |
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P.O.L.Style
P.O.L.STYLEはボルティモア・ハウス、ベースライン、エレクトロなど様々なトラックをTITTSWORTHとDJ AYRESのレーベル [T&A]、KID 606のレーベル[TIGER BASS]、DJ DONNA SUMMERのレーベル[NIGHTSHIFTERS]な どでリリースしている。この数年はGRANDMASTER FLASH, DJ FUNK, TONY TOUCH, MODESELEKTOR, LARRY TEE, DJ SEGA, BELLE & SEBASTIAN, DJ AYRES, DRE SKULLといったビッグ・ネームらとUSA, UK, HONG KONG, JAPANなど世界各国で共演を果たしている。
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SATOSHI (HANGOVER)
1992年単身渡米。18歳の時に現地のレイブカルチャーに触発され、DJ活動をスタート。テネシー州を拠点に、ハウスDJとして、様々なレイブイベントにてプレイする。2000年にはドラムンベースDJに完全転身。以後、アメリカのシーンをリードするトップアーティスト達と共演し、DJスキルに磨きをかける。2003年帰国。現在は海外の新鋭アーティストを積極的に招待している「HANGOVER」のメンバーとして活動中。すばやいミックスとスクラッチを織り交ぜたハイテンションなプレイで、東京でもスキルフルなDJとして活動を広げている。
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JUNGLE ROCK
'97年より老舗レゲエ・サウンド、SP CREWのメイン・セレクターとして都内レゲエクラブでの活動を開始。国内サウンドやアーティストとの共演はもとより、ジャマイカのサウンドBASS ODYSSEYやADONAI、SHINE HEADのフロントアクトなどを経験。 '03年、DJ SOMAがプレイするRAGGA JUNGLEに圧倒され 自ら検索していくうちにCHAMPION BASS、RUB-A-DUB MARKET(PART2STYLE)などに強い刺激をうけ単独での活動をスタート!! '09年5月DRUM & BASS SESSIONS 2009 「JUNGLE SESSIONS」@代官山UNITにてJUNGLEのパイオニア Rebel MC/CONGO NATTYとの共演を果たす。同年10月"King Of Dub" JAH SHAKA DUB SOUND SYSTEM SESSIONS @代官山UNITに出演。 '10年2月PART2STYLE & RUDIMENTS presents 「JAHTARI JAPAN TOUR」@clubasiaに出演。同年4月 JUNGLE ROCK名義で三枚目となるMIX CD「JUNGLE IS POWER」をリリース。近年はトラック制作等に力を入れ、都内を中心に勢力的に活動中!! |
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