
2010.06.19 SAT
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DRUM & BASS SESSIONS 2010
HOSPITAL NIGHT
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FEAT :
LONDON ELEKTRICITY
MC WREC
MAKOTO
T-AK
TETSUJI TANAKA
VJ/LASER : SO IN THE HOUSE
SALOON (B3F) "BASS MANIAC"
- Grime, Dubstep, Funky, Crack House, Bassline, UKG, B-More & more beats -
DJ :
DOPPELGENGER
ERAGURU
P.O.L.STYLE
PRETTYBWOY
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OPEN : 23:30
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen
TICKET : 5/20(THU) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]106-736
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INFO : dbs
WEB :
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祝ワールドカップ2010! 絶対に負けられない日本xオランダ決戦の夜、イングランドから援軍来たる!VIVA!!
ロンドン最強のドラム&ベース・パーティーHOSPITALITY@MATTERの首領、LONDON ELEKTRICITYがHOSPITALITYに不可欠のMC WRECを伴いDBSに帰ってくる!そして日本を代表するドラム&ベース・アーティストのMAKOTOとT-AKも参加決定! 200%ドラム&ベースを堪能するHOSPITAL NIGHT!!!!
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LONDON ELEKTRICITY (Hospital Records)
"Fast Soul Music"を標榜するドラム&ベースのトップ・レーベル、Hospitalを率いるLONDON ELEKTRICITYことTONY COLMAN。音楽一家に生まれ、7才からピアノ、作曲を開始した。大学でスタジオのテクニックを学んだ後、'86年にアシッド・ジャズの先鋭的プロジェクトとなるIZITでの活動をスタート。'92年にレーベル、Tongue & Grooveを設立以来、IZITで3枚のアルバムを発表。'96年に盟友CHRIS GOSSと共にD&BレーベルのHospital、ハウス・レーベルのGalactic Discoを発足し、LONDON ELEKTRICITYを始めとする数々のプロジェクト・ネームでリリースを開始する。Hospitalの中核となるLONDON ELEKTRICITYは、生楽器を導入したD&Bを先駆け、シングル"Rewind"が大ヒット、そして'98年の1st.アルバム『PULL THE PLUG』はジャズ/ファンクのエッセンスが際立つ豊かな音楽性で多くの音楽ファンを引き付ける。'03年には2nd.アルバム『BILLION DOLLAR GRAVY』を発表、熟成されたサウンドにディープなソウルが息づく大傑作となり、同アルバムの楽曲をフルバンドで再現する初のライヴを成功させる。05年の3rd.アルバム『POWER BALLADS』はLIANE CARROLLのヴォーカルを始め、ライヴ感を最大限に発揮した大作となり、多方面から絶賛を浴びる。06年にはHospitalの設立10周年を記念する3枚組CD『HOSPITALISED』、ライヴ音源と映像ドキュメントを収めた『LONDON ELEKTRICITY LIVE AT THE SCALA』をリリース。08年には4枚目となる『SYNCOPATED CITY』で斬新な都市交響楽を奏でる。世界各地でのDJツアーで多忙をきわめる中、新作発表を控えている。
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MC WREC (Hospital Records / Mum's The Word)
LONDON ELEKTRICITYのLIVEセットでフロントマンとしてその名を轟かせたMC WRECは、現在UKで最もエキサイティングなアーティストの一人である。ハードコア、ジャングルに触発され、'95年からMCを開始して以来、ジャングル、ハウス、ガラージ、ヒップホップ、レゲエ等、幅広いフィールドで活動。中でもDJ RED、SCRATCH PERVERTSとの交流はドラム&ベース/ヒップホップの両面にアピール、7人組ヒップホップ・グループ、PICKPOCKETSでの活動も知られる。'03年、TONY COLMANとの出会いからパーティー"HOSPITALITY"に参加するようになり、LONDON ELEKTRICITYのライヴ・メンバーの一員となる。07年には自ら手掛けるレーベル/マネージメント、 Mum's The Wordからシングル、"The Great British Moan"を発表、BBC Radio 1やKiss FMのローテーションとなる。現在HOSPITALITYのレジデントMCを始め、Hospitalの各アーティストやTHE NEXTMEN、STANTON WARRIORS、TIMO MAASらとの活動と並行してソロ・アルバムの制作を進めている。
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MAKOTO (HUMAN ELEMENTS / HE:DIGITAL)
Drum&Bassのミュージカル・サイドを代表するレーベル〈Good Looking Records〉の専属アーティストとして98年にデビュー以来、ソウル、ジャズ感覚溢れる感動的な楽曲を次々に生み出し、これまでに、2枚のアーティス トアルバム『Human Elements』(2003年)、『Believe In My Soul』(2007年)、その他Innerground,Creative Source,Bingo,Hospital,CIA,Liquid VなどのUK主要Drum&Bassレーベルより、12インチシングル、EP、リミックス、コンピレーションへの参加などで数々の楽曲を発表している。DJとしては、1stアルバムを発表後、これまでに世界30カ国、100都市以上を周り、数千、数万のクラウドを歓喜させ、その実力を余すところな く証明し続けている。まさに日本を代表し、世界的にもDrum&BassのトップDJ/Producerである。-
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T-AK (HOSPITAL RECORDS UK,TOKYO)
1998年よりロンドン在住。今やDrum'n'Bassクラブの老舗であり、ロンドンエレクトリシティ / ANDY C / Asian Dub Foundationが出演する"HERBAL"にて、T-AK Presents "HEXION"を発足し、初のレジデントDJとして活躍する。その後DJと平行して音楽制作活動に入り、2007年には、Drum'n'Bass最高峰であるHOSPITAL RECORDSより世界に向けてリリースされた『FUTURE SOUND OF TOKYO』の代表アーティストとしてデビュー。UKのIDJマガジンで Drum'n'Bass部門の月間チャートNO. 1を獲得し、同じくHOSPITAL RECORDSよりリリースされたMAKOTOとの共作『Voyager』は、Dance MusicダウンロードサイトBeatportで初登場2位にランクされ、UKのBBC Radio 1 Essential Mixでもオンエアーされる。 また、TIME OUT誌でも紹介される他、自らのDJ MixがUKのKiss 101 Radioでオンエアーされる等、各メディアからも多大な評価を得ている。 現在は拠点をロンドンから東京に移し、DJおよびプロデューサーとして活動。ニルギルス、The Arrows、Taja等の国内アーティストの作品に、共同プロデューサー/リミキサーとして参加し、その質の高さが注目されている。またDJとしてはアジアツアーを行う他、メタモルフォーゼや横浜トリエンナーレのイベントなどにも出演。アジア、ヨーロッパを始め世界的に脚光を浴びているアーティストである。 |
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TETSUJI TANAKA
シーンが誇る唯一の "3 decks master"、"Real Genius DJ"と称されるDrum & Bass Multi Creater -TETSUJI TANAKA- 。DJ / Journalist / Writer / Buyer / Producer。
DBSのレジデント、ortofon DJことTETSUJI TANAKAは90年代中期そのキャリアをスタート。’01~’04のロンドン在住期間、音楽的ノウハウの吸収を経て帰国後、日本のドラムンベース・シーンを牽引しているDrum & Bass Journalist/Buyerとしてシーンに貢献する傍ら、現在のスタイルである"3 Decks Set"を確立、日本のドラムンベース・シーン最長/最高峰のDrum & Bass SessionsのTop DJである。TETSUJI TANAKAの3 Decks Setの音楽的バック・グラウンドはTECHNO/HOUSEの影響下で培われた感性からなる唯一無二のセンス、小節単位でレコードとターンテーブルを楽器のようにライブ・ミックスする超人的テクニック/ピッチ・コントロールにある。常に究極のDJの形を追求し、ドラムンベース・シーン最高峰のヴァイナルのみによる3 Decks MixのDJスキルを有しても尚、模索し続けるTETSUJI TANAKAのDJ哲学は、既存のドラムンベース・スタイルを継承せず、独自の解釈から紡ぎだすトリプル・ドロップを駆使し、ロング・ミックスにより新たな曲を作り出すリアルタイム・リミックス・プレイで圧倒的な空間を創りだし、またTECHNO/HOUSE/DUBSTEPなどを織り交ぜ、創造、次元の壁を越えるHybrid DJでもある。各ジャンルの国内外トップDJが出演中の世界一音楽配信番組"DOMMUNE"でのシーンを代表して出演したDJプレイや、あのele-kingの執筆連載を持つなど、マルチ・タレントとしても活躍。紛れも無く日本のドラムンベース・シーンを代表する一人である。
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SO IN THE HOUSE
1999年より新宿Liquid RoomでVJとしてのキャリアをスタート。現在は“Drum & Bass Sessions”のVJとして活動中。DVJを巧みに操り、音の細部まで即興的に視覚化し、緻密なグルーヴを生み出す独自のプレイスタイルで国内外問わず支持を集めている。これまでに、Laurent Garnier、LTJ Bukem、Silver Applesなど数多くの海外アーティストと共演。クラブ・フィールド以外では、2008年6月にラスベガスで行われた、村上隆氏のLouis Vuitton Monogram Historyのモーション・グラフィック、グラミー賞のオープニング映像、エミー賞のオープニング映像などのアート・ディレクションを担当している。
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DOPPELGENGER
15歳からDJキャリアをスタートし、2008年よりDOPPELGENGER名義で活動を開始する。
サイケデリックを軸に、パンクでアグレッシブなスタイルで独自の「DUB」を追求している。
2008年から「CYBERPUNK」@WIRE、「VISION」@HEAVYSICKを主催。また、毎月代官山UNITで行われているDrum&Bass Sessionsのレジデンツとしてプレイしている。2009年4月、自主制作により『Dubstep Mixology』をリリース。また、2010年1月には、RUDIMENTSより1DVD+2MIXCDの3枚組み『TIME WILL TELL』をリリースする。 そして術ノ穴より、5月25日リリース予定のコンピレーション『HELLO!!! VOL.2』に『kill or sleep』が収録予定。 最後に2010年6月に自身が監修するアートマガジン『GURUZ MAGAZINE』(特典CD+DVD)が発売予定である。 |
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P.O.L.Style
P.O.L.STYLEはボルティモア・ハウス、ベースライン、エレクトロなど様々なトラックをTITTSWORTHとDJ AYRESのレーベル [T&A]、KID 606のレーベル[TIGER BASS]、DJ DONNA SUMMERのレーベル[NIGHTSHIFTERS]な どでリリースしている。この数年はGRANDMASTER FLASH, DJ FUNK, TONY TOUCH, MODESELEKTOR, LARRY TEE, DJ SEGA, BELLE & SEBASTIAN, DJ AYRES, DRE SKULLといったビッグ・ネームらとUSA, UK, HONG KONG, JAPANなど世界各国で共演を果たしている。
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DJ ERAGURU (Bass Love/ex.drumnbass.org/ex.2STEP:REWINDS!!)
1990年代半ばにDJ活動をスタート。以降、関西を拠点に各地でDJ・パーティオーガナイズ・WEB・フリーペーパーなど様々なメディアを通じ、JUNGLE/D&B、2STEP/UK GARAGE、GRIME/DUBSTEP、BASSLINE/FUNKYなど脈々と流れ続けるUKベースミュージックの最前線を日本に於いて常に誰よりも早く愛を持って紹介し続ける「低音溺愛系DJ」。
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PRETTYBWOY
自らをGARAGE DJと称する稀有なDJ。UK GARAGEと出会い、スイッチ多用のクイックMIXでたたみかける変則BEATの虜となりDJ活動スタート。 GARAGE、GRIME、DUBSTEP、BASSLINE HOUSE、UKFUNKY、時代と共に細分化していった物全てをGARAGEと捉え、この凝縮されたワクワクするようなグルーヴを今の東京に再現するのが夢。 都内を中心に布教活動を続ける。 アグレッシブなアナログ&CDJ使い、そしてUKGへの執着には定評あり。 現在はトラック製作もひっそりと進行。。。徐々に現場へ投下中! |
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