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2010.05.13 THU

OFF THE HOOK

lineup

GUEST DJ : GUNHEAD (LEOPALDON)

GUEST LIVE : Minikomi (METRODUB)

DJ :
BD1982 (Seclusiasis / Back To Chill)
P.O.L Style (Numbers / T&A / Nightshifters)
Matt Lyne (A Taut Lyne / Diskotopia)
Big-J (Pandemon)
HaL (ToranToran)

information

OPEN : 19:00 CLOSE : 1:00 %E6%90%BA%E5%B8%AFdis3.jpg
CHARGE : W.FLYER 1,000yen/
DOOR 1,500yen (with 1Drink)

INFO :
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Minikomi
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P.O.L.style web_headphone_icon_saloon.jpg
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←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

GUNHEAD (LEOPALDON)
愛知県0532AREA出身。10代前半からHIPHOPとTECHNOを同じ軸で聴き漁り、その後90年代中頃にDJとしてのキャリアをスタートさせるとともに自然と双方をMIXするプレイを始める。 当時混ざり合うことの無かったHIPHOP PARTYとTECHNO PARTYの双方でのDJを続け、裏方としてDJ HANGERと活動を共にした後、LEOPALDONに加入。 「どこを切り取ってもHIPHOP的ななにかを感じるエレクトリックミュージック」、「ライブ感」、「ダンスミュージックの流れでいかに日本語HIPHOPを取り込むか」をキーワードに ELECTRO,TECHNO,BREAKS,B-MORE,FIDGET HOUSE,HIPHOP,日本語HIPHOPなどジャンルを超越しつつも場の空気を読む一本筋の通ったミックス+スクラッチ・ジャグリングするプレイは様々なフィールドで活動してきた経験に裏付けされた完全オリジナルスタイル。ダンスミュージック誌LOUDで開催されるDJランキング2009年版において30位にランクイン。
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Minikomi (METRODUB)
AustraliaのAdelaide出身。主に、GAMEBOYのLSDJカセットを使用しベースミュージック、ダッブステップ、ジャングルを制作。Ove-naxxなど、様々なアーティストが所属しているGAMEBOYミュージックのサイト「METRODUB」を運営。UK FunkyのDJ Roskaが彼のファンであり、Rinse FM{Dubstep,Grime,UK Funkyを紹介するイギリスのFM RADIO}で彼のトラックをプレイしたこともある。代表作に「Poppy Seed Crunk」・LSDJを使用した「Boyznoise-Oh」remix(not official)などがある。
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BD1982
BD1982は、プロデューサー、またDJとして活動している。彼は、14歳のときにエレクトロ・ミュージックのレコーディングを開始し、17歳のときにDJを始める。活動の拠点は、フィラデルフィア、京都、ニューヨークなど幅広く、現在は横浜で活動中である。 BD1982のミュージックは、ベースを基本としているが、ダブやヒップ・ホップのみのジャンルに留まらず、ジャングルやレゲエ、アブストラクト・ジャズ、モータウン・ソウル…etcなど、様々なジャンルのミュージック・スタイルを取り入れている。 ここ数年、Seclusiasisのメンバーの一員として、同じメンバーのDev79やStarkeyと共に活動している。彼の楽曲は、高い評価を得ている「Street Bass Anthems」ミックス・テープや、2007年にリリースした彼自身のアルバム「The Bigfoot EP」で聞くことができる。 最近、Kotchyの「One for the Money」のリミックスを、レコード・レーベル「Civil Music」からリリースしており、この曲で、様々なジャンルのサウンドを融合し、全く新しいスタイルの音楽として見事に完成させているのを確認できる。 現在は、レコード・レーベル「Seclusiasis」や「Briefcase Rockers」からリリース予定のEPアルバムの制作に取り組んでいる。また、東京やニューヨーク、フィラデルフィアでDJとして活動中である。
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P.O.L.style
DJ P.O.L.Styleはスコットランド、グラスゴー生まれで1992からDJを始める。2003年からはグラスゴーで仲間達と世界中でその名を轟かせた有名なパーティ、 ’Numbers’を主催。2007年には’ナンバーズ’のパーティを東京へと移動させる。P.O.L.Styleはボルティモア・ハウス、ベースライン、エレクトロなど様々なトラックをニューヨークのレーベル (T&A)、ベルリンのレーベル(Tiger Bass)、パリのレーベル(Clek Clek Boom)など多くのレーベルでリリースしている。自分が作った曲が色々なアーティストのミックスに搭載され国外ブログにも記載されている。この数年は Grandmaster Flash, Dj Funk, Modeselektor, Belle & Sebastian, Dj Ayres, Dre Skullといったビッグ・ネームらとUSA, UK, Hong Kong, Japanなど世界各国で共演を果たしている。
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Matt Lyne
音楽シーンへの最初の出演は1999年。イギリスのポストロックバンド、Toomanyzerosでドラムを担当。バンドは様々な場所でライブを成功させ、Oedipus(現のBlood Red Shoes)と一緒にシングルをリリースした。それがBBC Radio1のイブニングセッションでかけられた。それから、英国でラジオDJとして始め、様々な人からクラブイベントやパーティにリクエストされ、ラジオDJからクラブDJへ移行して自身のパーティDiskotopiaを始めた。2005年に大阪へ移り James Murphy、M.I.A、Yeah Yeah Yeahs、Ivan Smagghe、Optimo、Santiago Salazar のサポートDJなど彼は様々なパーティーに 参加。Diskotopiaの過去のゲストDJとしてHot Chip(DFA)、ジェームズスミス(Tramp!)とModeselektor(BPitch Control),Horrors, Holy Ghost!(DFA) を呼ぶなど 今後も目が離せないパーティへとなった。その時から始めたソロプロジェクト、A Taut LineはすぐにViviansのremixを手掛け、 Jennie Richee EP (Rallye/Klee)としてリリースされた。それらの反響も含めて、80Kidzが大阪で初の大観客の彼のパーティDiskotopia に登場した。他の国のアーティストにリミックスを手掛けるうちに、Kidz Recordsからもオファー が来て、彼の曲 Divisionsが Kidz Records Oneのコンピレーションに選曲された。現在東京に移り、色々なパーティでのDJがブッキングされ、彼の曲 Fighting For Your Love がKidz Records 2のコンピレーションに近々リリースされる.
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Big-J
BigJはテクノ・エレクトリック・ベースミュージックなどを基本としさまざまなジャンルのミュージックスタイルを取り入れたDJである。1982年沖縄トロピカルゾーン生まれ。95年にAphexTwinのClassicsをたまたま耳にし衝撃をうける。以降、クラブミュージック全般に興味を持ち2001年に上京、吉祥寺4thFloorなどでDJとして活動を始める。過去にDJ FUNKやDJ ASSAULTなどゲットーベースの大御所やCylob・Modeselektor・kid606・Dre Skull 、マイアミの奇人 Otto Von Schirachとの共演を果たしている。
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HaL
16歳でHIPHOPに出会い17歳でターンテーブルを購入。 過去に青山蜂「體音」・新宿二丁目advocatestoyo「ジェシカ」、渋谷Nostyle「ToranToran」 等パーティを主催。オールドスクールエレクトロを軸におき、アシッド、ヒップハウス、テクノ、新旧とわず幅広くプレイする。
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