
2010.05.15 SAT
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GELMATICA
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LIVE :
LUSINE (GHOSTLY INTERNATIONAL)
JOSEPH NOTHING
JIN HIYAMA (BLANK RECORDS)
MITSUTO SUZUKI (SQUARE ENIX MUSIC)
DJ :
RAYNOLD (TRENTON)
GLMN
SALOON (B3F) - PARY OF PARTIES -
LIVE : Ditch (op)
DJ :
Alex Einz (Phonika)
Aosawa (Red Box)
Pige (Organza)
Raha (Ooooze)
Salmon (WC)
Tez (Raft)
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OPEN : 23:00
CHARGE : ADV.3,000yen/DOOR 3,500yen
TICKET : 4/6(TUE) on sale
チケットぴあ 0570-02-9999 [P]104-149
ローソン [L]78683
e+
>>STORE
[渋谷]
● diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
● TECHNIQUE
● WARSZAWA
[新宿]
● diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
WEB :
LUSINE ![]()
Ghostly International
RAYNOLD ![]()
trenton records
Jin Hiyama ![]()
Joseph Nothing ![]()
MITSUTO SUZUKI OFFICIAL WEBSITE ![]()
Alex Einz OFFICIAL WEBSITE ![]()
ditch ![]()
DJ PI-GE ![]()
WC OFFICIAL WEBSITE
SALMON ![]()
RAFT ![]()
Boshke Beats ![]()
Gemini Recordings

ゲルマティカ:エレクトロニックミュージックとメデイアアートを融合したフェスティバルで、カバーされる領域はダンスミュージック、ノイズ、ソニック、映像、モーショングラフィック、コンピュータドローイング、ギャラリーインスタレーション。ゲルマティカでは異なる領域を新しく創造的に融合している。
自身が世界的なデザイナーでメディアアーティストのアレキサンダー・ゲルマンは、東京のエレクトロニックミュージック、クリエイティブシーンと深い関わりを持つ。日本の代表的なダンスミュージックイベント「メタモルフォーゼ」、自身がオーガナイズする「ゲルマンラウンジ」、NANZUKAなど東京のギャラリーらとネットワークを結び、ゲルマティカは次の新しい次元へと展開される。
”イベントを重ね、異文化の交流が拡大しつつあると実感した時、ゲルマンはさらなるコミュニケーションの活性化プロジェクトを企画した。クラブイベントとギャラリーのアートエキシビションを組み合わせた、新しい遊びの提案。ゲルマンはこのプロジェクトの狙いを「クラブにいる人をギャラリーに、ギャラリーにいる人をクラブに、それぞれ呼び寄せること」と話す。クリエイティブな刺激を求める人々と、都心にある革新的なアートスペースのネットワークを結びつけることで、創造的な刺激を自然体で得られる場所を提供していくのだ。
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LUSINE (GHOSTLY INTERNATIONAL)
時にL’usineやLusine Iclとも名乗って活動を続けているLusineは、
テキサス出身のJeff McIlwainによるソロ・プロジェクト。デトロイト・テクノとUKの初期インテリジェント・テクノの影響を受けて制 作を始めたプロダクションは、しか しながらメランコリックでメロ ディックなダウンビート・テクノ、とでも呼ぶべき独自のサウンド を生みだした。1998年よりCalArtsで20世紀エレクトロニックミュ ージックとサウンドデザインと映画を専行、そこでShad Scott と 出会い、1999年、L’usine名義でファース ト・アルバム『L’usine』を Isophluxよりリリース。無名の新人アーティストの作品としては 異例なほど高い支持を受け、日本でも耳の早いリス ナーの間で 話題を呼んだ。その後も、『A Pseudo Steady State』『Coalition 2000』(U-Cover)、『Condensed』(Hymen)、『Serial Hodgepodge 』(Ghostly International)などのアルバム、数々の12”をリリ ース。2002年には、URB誌恒例のNext 100にも選出され、アメ リカのエレクトロニック・ミュージックの今後を担う重要アーティ ストと位置づけられた。また、Funckarma、 Marumari、Lawrence などのリミックス、!K7のコンピ『MAS Confusion』への参加など、 多彩な活動を繰り広げている。 |
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RAYNOLD (TRENTON)
ReynoldことSam Rouanetは6才よりバイオリン、クラシックギターを習い少年時代にアコースティックギターやクラシックなどを専攻、ジャズミュージシャンである父親とセッションをして過ごし、ジャズやソウルミュージックと共に育った。90年代にはインディロックも聴き始め、ヒップホップにも大きく大きく影響される。常に新しい音を追究し、それに共なう曲制作への情熱が増す中で、Matt Lux (Isotope217のベースプレイヤー) と出会い、それをきっかけにシカゴへと渡った。シカゴではハウスやポ
ストロックにインスパイアされ、Matt と共にA.U.F.M というファンクバンドを結成し、シカゴのローカルシーンで演奏を始める。その後、ロンドンでの滞在を経てフランスへ戻り、Phil Stumpf と出会いDuplex100を結成、同時にthe Seasonsというバンドも彼の父親であるJacques Rouanet、Phil Stumpf, James Sindatryと共に始る。彼のソロプロジェクトRaynold も同時期に活動を始める。Raynold、またはDuplex 100として、Popular Org,Dumb-Unit, Morris Audio, Out of Orbit, S’hort records, Treibstoff,3rd Floor rec, Curle rec.等のレーベルからクリックを通過した最先端のテックハウスを精力的にリリースする。史上初となるミニマルハウス専門パーティminimal dancin’もスタート、そのゲストアーティストたるやJohn Tejada、Roman Flugal、JeffSamuel、Swayzak、Metro Area、Antonelli Electr.、Trentemollerというメンツからもわかるように本物志向のリスナーやオーディエンスとの一体感を目指してきた。シカゴ、ロンド ン、パリでのDJ/制作活動を経て、現在はベルリンを拠点とし、レーベルtrenton recordsを主宰している。そのDJの上手さと選曲の良さは過去の来日時でも大好評を受けている。
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JIN HIYAMA (BLANK RECORDS)
独自の世界観と繊細な音処理で知られるアーティスト。また絵画制作も行い自身のジャッケットアートワークも手がける。 ダンスフロア対応のハードテクノからラウンジサウンドまでを自在に作りあげ、多大な支持を得ている。2000年「ISOLATED AUDIO PLAYERS 1」で初のレコードリリース。その後リリースを重ね、2006年にはアルバム『JIN HIYAMA /Monsoon Circuit』を発表。2007年には『Exorista Japonica EP』をリリース、iTunes エレクトロニックチャート5位,2008年には『Office Lovers Ocean EP』をリリース、同チャート8位を獲得。世界リリースされヨーロッパ、ノルウェイ、スェーデン、ポルトガル、ルクセンブルク、スイス、べルギーなど各国iTunes store electronicで取り上げられる。 UNIT、WOMBメインフロア、野外イベントなどでDJ、ライブ活動を行い、2010年『Japanease Hair EP』を自身のレーベルであるblank recordsよりリリース。 |
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Alex Einz (Phonika // Mono Basics)
ロシアとドイツで育ったAlex Einzは、幼少期からエレクトロニカの様々なジャンルに触れてきた。当時ロシアではアンダーグラウンドレイヴシーンが盛んだったことから、808 State、Juno Reactor、PlastikmanそしてLeftfieldなどのアーティストに感化された。Alexはそれらの影響を融合し、音楽に対する忠実な姿 勢を保ちながらも、常にジャンルの境界線を飛び越える努力を惜しまず、ディープテクノ色の濃い、独自のエレクトロニカを作り上げていった。DJ活動を始め た頃は、イスラエルのアンダーグラウンドシーンで活躍し、この時の経験を活かし、現在も音楽的・技術的にもリスペクトされるDJとして、その才能を活か し、個性的でエクスペリメンタルなテクノをプレイし続けている。伝説的な海賊ラジオ局Periscope FMでのレギュラーDJとしての活動を通して、イスラエル出身のDJ、Ido Govrinと出会い、ともにエルサレムのダウンタウンに「12 inch Junkies」というレコード店を設立した。その後、二人は「Decoit’e」というデュオを組み、シカゴのレコードレーベル Bumpin CitydeとファーストEPのリリース契約を結ぶが、レーベルの経営不振によって発売はされず、二人は2001年に解散した。 アジア、ヨーロッパ、中東でのDJとしての長年の経験を活かし、現在はMike McKennaと「DiSKOBiSKiT」というレーベルを設立し、東京のクラブシーンに大きく関わっている。また、ハウスとテクノを調和させたサウン ドを国際色豊かなDJ達がプレイする「Phonica」というイベントを、Groove PatrolとMark Oxleyと共にオーガナイズ. Alex Einz has also performed guest slots at R-R-R, Volar HK, Konspiracy records ,Tres Vibes, Gelmannika,IN:Flame,Real Grooves,Redbox,B Legends and many other events at top Japanese clubs such as Ageha,Womb,Unit,Air ,Asia and Warehouse702 supporting artists such as Djulz // Argy // Alex Smoke // Mike Shannon // DOP // Oliver HO // Apparat // Stereo mcs // Mountain People // Michel Cleis // Derrick May // Francois K // Funk d`void // Dyed Soundorom // Bodycode and Samuel L Session この4月3日をかわきりに、彼の新生レーベル"Mono Basics Imprint"は本格的に生命の息が吹き込まれ誕生し、エキゾチックなエレクトロニカサウンドで皆様の魂を揺さぶり潤します。 記念すべきリリース第1弾はPhonikaの巨匠、Alex Einzの"Plastic UFO EP"をお贈りします。 ボーカリストのJason Young(Phonika)やDjebali(Freak N Chic/Cross town Rebels)、Sackrai(NRK/Doppleganger)などをフィーチャリングした最高のサウンドは、 今年の春、世のDJやクラバー達のマストアンセムとなる事をお約束します。 |
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AOSAWA (REDBOX / FREERANGE TOKYO)
90年代初頭から東京の夜を彩る数々のパーティーを演出。Deep House , Tech House , House を織り交ぜるスタイルでその存在をアピールしてきた彼はダンス系レーベルのA&Rとして仕事もこなし、カルトな人気を誇るMix cdシリーズ「Mix this」( Luke Solomon, Trevor Jackson, Damian Lazarus, Jimpster)などをリリース。現在は驚異的な動員人数とパーティーのクオリティーの高さでその存在を知らしめる東京を代表する人気アーティスト集団REDBOX の活動に参加。 またLIQUIDROOMにて開催される大型パーティーOM:TOKYOを主宰。 またデザイン、ファッション、ミュージシャン、放送業界等で活躍するモトクロスライダー達により構成される“世田谷レーシングにも所属している。 今年6月にパタゴニア主催で行われたDJ COMPETITION で優勝。 チリ、アルゼンチン、韓国、ハワイ、ポートランドなど各都市のパーティーにも参加。 warehouseにて行われているロンドンを代表するレーベルfreerange のパーティー "FREERANGE TOKYO" のレジデント。 |
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ditch (op.disc / Snork Enterprises)
パリやベルリンでの活動を経て、現在は東京を拠点に活動するアーティスト。2005年Cabanne主宰のMinibar (FR)から[Kimidori EP]でデビューして以来、Microcosm/Goosehound (US)、Safari Electronique (FR)、Kalimari (CA)、op.disc (JP)をはじめとしたレーベル群から目覚ましいペースでリリースを重ねる。重くドライな感覚のグルーヴを埋め込んだ作品群は既に多くのDJやリスナーの注目を集めている。2007年には自身にとっての1stアルバム[ditch weed]をop.discよりリリース。 |
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DJ PI-GE (Organza / panrecords)
新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続けるそのDJスタイルの始まりは'96年に地元大阪にてDJ/オーガナイザー活動をスタート。ミニマルテクノDJとして難波CLUB ROCKETSを中心に活動後、02年に東京に拠点を移す。'06年に西麻布COLORS STUDIOにてミニマルテクノ/ハウスの旬なアーティストに焦点を当てたパーティ"Organza"を毎月開催し東京だけでなく日本に新しい風を吹き込み、現在ではWOMBのレギュラーパーティとして開催中。また同クラブにてSATOSHI OTSUKIとともに「TRES VIBES」を立ち上げ、新たな切り口でDJからオーガナイザーとマルチな才能を発揮している。近年の活動においては、2年連続でドイツ・ベルリンの最高峰のクラブWATARGATEの出演やRICARDO VILLALOBOS、LUCIANO、LOCO DICE、UR、DJ KRUSHといったビッグアーティストとともにスイス、クラン・モンタナ地方で開催された"Caprices Festival"を含みヨーロッパツアーやカナダ・トロントでのブッキングなど日本のみならず海外からのオファーも絶えない。 またプロダクションにおいては東京を代表するアーティストRyo Murakami (Porker Flat)、Sisi (Timothy Really)と共に"panrecords"を立ち上げ、Ryo Murakamiによる初EPはEFDEMINやD’JULZ、SEBO K、DORIAN PAICなど、著名DJのチャートに上がるなどレーベルオーナーとしても今後は手腕を振るう。 |
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Raha (Ooooze)
この国で誰よりもダンスフロアーを知る男。ダンサーとして長くキャリアを重ねてきたその実績からだけでなく、おそらくこの国内ではどこの誰よりも濃密に、20年以上にわたり現在もなお、クラブ遊びをし続けてきたその経験から裏打ちされるその音楽観、トレンドに対するスピード感、実行性は、他のプロフェッショナル達に引けをとらないものを持つものであると自負する。フロアーの中のそのときどきの一瞬の真実は、フロアーの中で汗まみれになって踊る事をしている人間でないと決して分からないという独自の哲学に基づいて行動する。広意義でのダンスミュージック内をジャンルレスに横断し、アーティスト、プロデューサーとしての多彩な顔を持つ。ライフワークの一つであるパーティーオーガナイザーとしてのキャリアはすでに17年になり、『Ooooze』『Boogie Nights』『MAIN STREET (ダンサーシーン)』など、常に最先端のダンスシーンの核となるパーティーをプロデュースする。 2010年現在の音楽スタイルとしては、BPM124~127前後のDeepかつFunkyな Tech House, Minimal, Techno, Deep Houseを好む。フロアー内を常に意識したそのプレイは、今後大きなうねりとなるであろう。 A legendary dancer in his own right, RAHA is most likely the most knowledgeable and well experienced person in the dance/club scene of Japan today. His experience in the club scene that lasts over 20 years has helped him create his very own musical sense, sensitivity to trends and sounds that can compare with well known DJs. His own musical philosophy lies in the belief that his unique sound and style can only be created and followed by his extensive time and experience spent in the clubs and on the actual dance floors. Working professionally in various genres of music, as not only an artist but also as a producer, he is the owner of many musical faces. As a party organizer, his experience extends to over 17 years with a trail of legendary parties such as Ooooze, Boogie Nights and MAIN STREET, all of which have continued to lead the Japanese dance party scene. Currently his style ranges from music of 124~127 BPMs of deep, funky tech house, minimal, techno and deep house. A true crowd pleaser, his DJ play is not to be missed! |
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Salmon (WC)
WC RECORDINGS主宰。DJ/LIVE/プロデューサー。"和"をテーマにテクノ、テックハウストラックをリリースする"週間少年WC"シリーズや和柄のアートワークなど日本人の作品を独自の切り口で打ち出し続けている日本屈指のアナーキーテクノレーベル"WC Recordings"やサブレーベル "KAWAYA
Sounds"の主宰者。傍ら、Raum...musik, Perc Trax,Karmarouge noir,tora tora toraといった海外の重要レーベルでも数々のリリースをし活躍する日本人アーティスト。その他,100%タブラのサンプ
リングで作られたテクノアルバムで評価されたASA-CHANG&巡礼の超絶タブラ奏者"U-zhaan"とのユニット"salmon cooks U-zhaan"やメタモルフォーゼのオーガナイザ−MAYURIとのユニッ
ト"MAYURI&SALMON"がUKのDogmatikからリリースされるなど多くのコラボレーションを展開。また前衛舞踏集団Salvanillaの音楽を担当し国内外で数々のメディアアート制作に関わ
る。自らオーガナイズする代官山UNITでのレギュラーパーティー"WC"では別名儀"徳川家康"で出演し鎧姿でのDJプレイや忍者によるパフォーマンスを行うなどそのオリジナリティ溢れる活動が注目を集め遂には東京新聞の朝刊に大々と取り上げられた。 その年2009年は徳川家康名義でのMIX-CDを発売。他、別名義での出演は"Andy Warhol","HACHIMITSU SAUSAGE"などがある。 SalmonのILLでPOPなグルーヴと音楽性は唯一無二のアートワークとして国内外のTOP DJから多くのサポートを受け様々な分野から注目を集めている。2010年はNEWアルバムのリリースを予定。 |
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TEZ (RAFT TOKYO/BOSHKE BEATS/GEMINI RECORDINGS)
大阪生まれ大阪育ち。97 年より活動を開始。関西のテックトランスパーティの先駆者的存在だった『RING』の主宰兼DJ。 過去にはCocoonの人気デュオ『Extrawelt/Midimiliz』を日本に最初に招聘するなど関西のテックトランスシーンに影響を与えてきた。そんな『RING』も伝説の『BAY SIDE JENNY』のクローズと共に活動休止へ。 00年にスペインのテックトランスレーベル『BOSHKE BEATS』のレーベルDJ。05年には、東京発ダブテクノレーベル『GEMINI RECORDINGS』のレーベルDJを経て現在は08年より新たにラウンチしたパーティー『RAFT TOKYO』」のレジデントDJとして活動している。 |
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