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2010.03.08 MON

GRACE NOTE

lineup

GUEST DJ : Gonno (Merkur Schallplatten / WC Recordings)

Resident DJ :
Yoshihiro.Tsutsumi (Birds Eye View / Grasshopper Muzic.llc / Precious)
ENUOH (10 Count Block / Caizoc)
SHO-HEY (OCTAGON + The garden by KBJ)
and more...

information

OPEN : 22:00
CHARGE : W.FLYER 1,000yen/DOOR 1,500yen

INFO :
GONNO web_headphone_icon_saloon.jpg
Yoshihiro Tsutsumi web_headphone_icon_saloon.jpg
SHO-HEY web_headphone_icon_saloon.jpg

20歳未満の方のご入場はお断りさせて頂いてます。全てのお客様のご入場時、写真付き身分証明書の確認を行っております。実年齢に関わらず、写真付き身分証明書をお持ちでない方はご入場できませんので、お忘れの無いよう必ずご持参ください。
You must be 20 and over with photo ID to enter.

←*FLYER DISCOUNT*
プリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントを致します。お一人様一枚ずつお持ち下さい。


other information

GONNO (WC Recordings)
DJとして東京で活動開始後、ハウス・テクノを行き来する独自のプレイスタイルを確立していく。2005年に日本のWC Recordingsより1stアルバム ”My Existence” 、イギリスのRe-Activeより ”Hammersmith EP” のリリースを皮切りに、2006年にはイギリスのPerc TraxからWC Recordings主宰Salmonとのスプリット12インチ "WC Succession EP" 、Stian Klo”Timanfaya”のリミックスをリリースし、これらがヨーロッパでヒット。ベルリン公演をBar25等で敢行し、2008年には再び5箇所公演を実現、2009年にはベルリンの野外フェスティバルWorldtronicのアフターパーティにも出演した。2008年にはベルリンの新レーベル "Merkur Schallplatten" よりアナログ12"オンリーの “Merkur 01”を 、5月には再びPerc TraxよりEP "WC Succession EP2" をリリース。同年10月には新レーベル ”Beyond Records” から12インチ “I Don’t Need Competition” がリリースされ、僅かなメディア露出にも関わらず、Steve Bug、Laurent Garnier等ヨーロッパ各地のDJがサポート、またドイツのクラブ情報誌 ”Groove Magazine”や “De:Bug” でも「新世代デトロイトテクノ」等と評され、ミニマル/エレクトロ以降のダンスミュージックとして新たな注目を集めている。現在はMerkur Schallplattenより3枚目の12"のリリースを控える他、主に代官山UNITでのパーティを中心に各地で活動し、懐の深くダンサブルなDJや、メロディックかつアシッド感覚溢れるライヴセットでダンスフロアを沸かせている。
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Yoshihiro Tsutsumi
(Grasshopper Muzic.LLC / Birds Eye View)
Grasshopper Muzic.LLCを代表するProducer/Dj。Depeche mode、Duran-Duranらに影響を受け、ダンスミュージックの世界に身を投じていく事となる。本格的にDJ活動をスタートさせた2000年より、自身初のResident Party 「Forest」を立ち上げる。後に「New Romancer@Ageha」でのOpening DJを経て、Tokyoを中心に精力的にその活動の場を広げていく。近年ではGrasshopper Muzic.LLCを立ち上げ初のOpen Air Party[Birds Eye View]を2008年より開催。また、DJ Hiroya InakoらとConcept Party[Precious]もスタートさせた。これまでに多くのArtistと共演(Abe Duque,MyMy,Miss Jools,Gel Abril,Funk D'Void,Claude Young,Heinrichs & Hirtenfellner,Philip Bader,Jim Masters,Eric Sneo,Leandro Gamez,Bando,Adam Jay...etc)彼のDJはTechno,Minimal,Tech House,Deep Houseなど様々なジャンルを織り交ぜgroove感を重視したMixが特徴。多彩なEffecterを使い分ける斬新なStyleで、オーディエンスをジワジワと引き込む独特な世界観を演出する数少ないDJの一人である。現在、Trackの制作にも力を注ぎ[Face to Face]が完成。近日、リリース予定。
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ENUOH (CAIZOC / 10 Count Block)
変幻自在のHOUSEセットを武器に、様々なシチュエーションに対応可能なスキルを10年以上のキャリアを通じて磨き上げてきたENUOH。その経験に裏打ちされたDJスタイルはパーティーの客層や時間帯を問わずあらゆる局面に対応できるオールラウンドタイプ。特にここ3年間は総数350回・毎週平均15時間を超えるDJ活動をAIR, WOMB , YELLOW ,AGEHA等の都内各所を中心としたクラブやラウンジバーで精力的に活動中。ENUOHの選曲スタイルは広義でのHOUSE MUSIC。TECH・DEEP・PROGの3本柱をハウスマナーに基づき組み上げてゆく安定感のあるセットが特徴である。昨年から自身のレジデントパーティー【10 Count Block】を代官山AIRにてスタート。違いの解るコアなクラウドの注目を集めている。東京で生まれ東京で育ち、10代の頃から東京のナイトクラブシーンに魅せられ続け数多くのフロアの空気を知るENUOHから発信される音は、まさに東京サウンドと言って過言はないだろう。
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SHO-HEY
(OCTAGON / The garden / KBJ)
10代の頃よりバンドでベースを担当し、東京都内のライブハウスで活動をつづける中、エレクトロニックミュージックとの出会いが衝撃となりDJ活動を開始。その後、東京のダンスミュージックシーンに深く傾倒していくこととなる。屋内、野外とその活躍の場を広げていく最中2001年自身のPARTY“OCTAGON”を始動。音楽だけでなくファインアートの芸術家やデザイナーなどとも交流を持ち独自のPARTY感を伝えてきた。現在では渋谷にあるTangerineにて定期的にPARTYを開催し、多くのクラウドを集めダンスミュージックの面白さを伝える事に成 功している。近年、国内で活躍するアーティストにこだわった野外PARTY“The garden”のオーガナイズにも着手し、そのシーンの持つ可能性を余すことなく伝えている。そんな彼のプレイスタイルは広義の意味でのハウスミュージック。独自の感性で解釈したミックススタイルの安定感とストーリー性が特に周囲のDJから支持されている。その地道な活動が認められ、シーンの中堅としてそのポジションを確立することに成功し、都内有数のクラブである WOMB,YELLOE,AIR,ageHaなどにも進出を果たしている。これまでにMARCUS(MINILOGUE),DOMINIK EURBERG(TRAUM),Randall Jones(mynt music)などのトップアーティストとの共演も経験。今後の飛躍に期待がかかるDJである。
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