schedule

mobile site

2009.09.27 SUN

web_unit%2Bsaloon_logo.jpg

ONE OCEAN presents
TRIBAL OCEAN
supported by DENON DJ

lineup

LIVE :
PANORAMA STEEL ORCHESTRA
DJ JURI太鼓DUB LIVE SET
JARIBU AFROBEAT ARCHESTRA

DJ :
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ JURI (太鼓DUB)

SALOON (B3F)
LIVE : 小池龍平 (Hands of Creation)

DJ :
七福 (太鼓JAZZ / BOGOS!!)
DO SHOCK BOOZE (動植物(C.C))
mitsugu (a.k.aミック / AFRO STYLE)
nonpareille (のんぱれいゆ)
Hey!kenny

information

OPEN : 16:00
CHARGE : ADV.3,500yen/DOOR 4,000yen

WEB :
TRIBAL OCEAN OFFICIAL BLOG
PANORAMA STEEL ORCHESTRA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon_saloon.jpg
DJ JURI OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon_saloon.jpg
JARIBU AFROBEAT ARCHESTRA OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon_saloon.jpg
KAORU INOUE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon_saloon.jpg
小池龍平  web_headphone_icon_saloon.jpg
DO SHOCK BOOZE  web_headphone_icon_saloon.jpg

"海と大地の鼓動を生演奏のGROOVEと、スケールの大きなDANCE MUSICで紡ぎだす"
をコンセプトに、エコプロジェクト【ONE OCEAN】、世界的に高い評価を誇るDJ機器ブランド【DENON DJ】のSupportのもと実現するスペシャルパーティー


other information

KAORU INOUE
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。”chari chari”としての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。『in time』からカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。
'03年、"CRUE-L"傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとギター・インスト・ユニット”AURORA”を結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。
'05年夏には本名"Kaoru Inoue"としては初となるダンス・オリエンテッドなアルバム『The Dancer』をリリース。'06年には、ヨガDVDのサウンドトラックを元にしたアンビエント色豊かな『Slow Motion』と、シンプルにギター2本の織りと響きに焦点を当てた"AURORA"のセカンド『Fjord』の2枚のアルバムと、SEEDS AND GROUND初のレーベル・コンピレーション『SAG VOYAGE 2006』、久々のミックスCD『groundrhythm 2』をリリースした。
”chari chari”の3rdアルバムも近日制作開始予定と、精力的な制作活動を行っている。現在の主なDJ活動としては、”groundrhythm”(代官山AIR)、”FLOATRIBE” (代官山UNIT)を中心に、屋内外大小問わず多方面にて活躍中。
090927_kaoru_130.jpg
DJ JURI (太鼓DUB)
オリジナリティ溢れるパーカッシブなトライバルサウンド「太鼓DUB」を武器として、ダンスミュージックをクリエイトする女性DJ/プロデューサー。
オリジナル楽曲のアナログ・シングル盤を次々にNO.1ヒットさせる実力派。 今までリリースされた「太鼓DUB」EPシリーズは、その3つがヒットチャート1位を獲得。
2009年、モルディヴ共和国にて現地アーティストと共にレコーディング&DJツアー。 モルディブ共和国のトライバル音楽と自身の「太鼓DUB」を融合させて、新しいトライバル・ダンス・ミュージックを制作。 モルディブ共和国より、音楽を通じて環境や文化を世界に伝える音楽親善大使に任命される。
以前にも、タスマニアで収録した自然音や動物の声などを使いダンスミュージックを制作し、オーストラリア政府より、音楽親善大使に任命された経歴を持つ。 各国の音楽を取り入れクリエイトされるトラックを通じて、多方面で国際親善に貢献。 また、タスマニアで撮影した素材を使い、曲のビデオクリップも発表。音楽、映像プロデューサーとしての活動の幅も広げる。
2009年3月に開催された沖縄国際映画祭では、オープニング曲に自身のオリジナル楽曲"Syamisen No Utage"が抜擢されるなど、国内での評価も確実なものとしている。
2008年5月にはオリジナルアルバムを発表。 このアルバムに収録された楽曲"ABORHYTHM"はオーストラリアを代表するアボリジニー(原住民の意)アーティト"RussellDawson"との共作で、現地でレコーディングを行い、リリースパーティーに 於いては、日本に招聘しLIVEでの日本初共演を実現させる。
また、世界的に認知されている音響ブランド"DENON"、世界NO1のシェアを誇るDJ GEARブランド"UDG"が、その実力を認め日本人では異例の海外サポート契約をするなど、その活動の舞台はグローバルな広がりを見せている。
090927_juri_130.jpg
小池龍平 (Hands of Creation)
幼少期をアメリカで過ごす。父親の影響を受け、高校時代に初めてギターを手にする。 その後、ブラジル音楽をはじめ黒人音楽に出逢い傾倒していく。 2003 年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ“Bophana”を結成。 日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギターは、高い評価を受けている。 2006年、自らが中心となり”Hands of Creation”を結成。アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ同バンドは、SUMMER SONIC 2006、朝霧Jam'06、FUJI ROCK FESTIVAL'07、SunSet Live'08等に出演。 現在はバンド活動の他、小池龍平としてソロライブ活動や、Port of Notes、my-potのライブ・サポートメンバーとしても活動中。 また小島大介'(DSK,Port of Notes)とのデュオユニット"EVEREST"も不定期に活動している。 その他、『三菱MUFG』 TV Cmソングや、『ニチレイフーズ・アセロラドリンク』、『ヱビスビール』、『ジャックスカード』等のTV CMナレーションも担当。 2009年8月、小池龍平ソロプロジェクト”bonito”として、マイケル・ジャクソンのカバーアルバム”sings MJ”を発売、さらにSUMMER SONIC '09出演も決定。
090927_koike_130.jpg