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2009.03.07 SAT

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FLOATRIBE

lineup

DJ :
KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
KENTARO IWAKI (DUB ARCHANOID TRIM/BLOWMAN)
YUMMY

VJ : SAKOTA HARUKA

SOUND FOCUS : MORIKAWA (R.H.S)

DECORATION : SOICHIRO KANEKO

SALOON (B3F)
DJ :
KATSUYA (33x)
MORIHIRO (Lighthouse Records)
KANETOSHI (SINDBAD)
HIROKI MURAI (Psycedelic Bus)
KAI KUNIMOTO (Unfinished Sympathy)

FOOD : futsalcafe KEL

FLYER DESIGN : IPPI (VISIONS)

information

OPEN : 23:00
CHARGE : W.FLYER 2,600yen/DOOR 3,100yen
*ご来場くださった方お一人につき一本の木が植えられます。
森作りの場所
タイ国のラノーン県ムアン市ンガオ区4ラーン村。面積5ヘクタール、植えられる木の本数約20,000本。実施期間2008年〜2010年。毎年6月〜10月に木を植えます。
[プログラムの実績] 合計25,500本 / 2006年 1,500本、2007年4,000本、2008年 20,000本
WEB :
KAORU INOUE OFFICIAL WEBSITE  web_headphone_icon_saloon.jpg
SAKOTA HARUKA OFFICIAL WEBSITE
ECHOA  web_headphone_icon_saloon.jpg
Lighthouse Records
HIROKI MURAI  web_headphone_icon_saloon.jpg
futsalcafe KEL
IPPI (VISIONS) OFFICIAL WEBSITE


other information

KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)
DJ活動と平行して'94年より音楽制作を本格的にスタート。”chari chari”としての2枚のアルバム『spring to summer』『in time』は日本のみならず世界でも高い評価を得た。『in time』からカットされた「Aurora」は世界中の様々なミックスCDやコンピレーションに収録され、今でも世界中のダンスフロアで愛され続けるクラシックスに。'03年、"CRUE-L"傘下に自身のレーベル"SEEDS AND GROUND"を立ち上げ、「Aurora」制作時のパートナーであるDSKとギター・インスト・ユニット”AURORA”を結成、'04秋にデビュー・アルバム『FLARE』をリリースした。'05年夏には本名"Kaoru Inoue"としては初となるダンス・オリエンテッドなアルバム『The Dancer』をリリース。'06年には、ヨガDVDのサウンドトラックを元にしたアンビエント色豊かな『Slow Motion』と、シンプルにギター2本の織りと響きに焦点を当てた"AURORA"のセカンド『Fjord』の2枚のアルバムと、SEEDS AND GROUND初のレーベル・コンピレーション『SAG VOYAGE 2006』、久々のミックスCD『groundrhythm 2』をリリースした。”chari chari”の3rdアルバムも近日制作開始予定と、精力的な制作活動を行っている。現在の主なDJ活動としては、”groundrhythm”(代官山AIR)、”FLOATRIBE” (代官山UNIT)を中心に、屋内外大小問わず多方面にて活躍中。
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KENTARO IWAKI (Dub Archanoid Trim / BLOWMAN)
自身のプロジェクト”Dub Archanoid Trim”として2枚のアルバムをこれまでにリリース。「Atoms In Drum」、「Children feat. Ras Takashi」などの収録曲はワールドワイドでも高い評価を得た。また、アンビエント・プロジェクト”BLOWMAN”としても活動。ファースト・アルバム『Blue Nuit』(44Musique)以来の待望のニューアルバム『Respect For Self Respect For Others』(mule musiq)を08年5月にリリース、映像作家SATO-ANとのコラボレーション(DVD付)により視覚にも訴える新たな試みに挑戦した。シングルの近作としては、曽我部恵一とのコラボレーション・シングル「TELEPHONE LOVE」、Frank Mullerと共にリミキサーとして参加したシングル「INNOVATION(KENTARO IWAKI Remix)」などが記憶に新しい。 DJとしては、井上薫との共同主催による”FLOATRIBE”(代官山UNIT)、自身のロングセット・パーティ”prizm”(代官山SALOON/盛岡DJ BAR DAI/福岡Keith Flag)を軸に全国各地でプレイ。また3枚のDJミックス作品、『Izanai』(mule musiq)と『Italo Old』(IRMA/KING)、そして自身のパーティのオフィシャル・リリース作品『FLOATRIBE』(Rambling Records)をリリースしてきた。2008年には単独で「日本一周DJの旅」を半年間に渡り決行し話題を呼んだ。趣味である旅の感覚と、シスコ・スタイラス時代に培った豊富な知識が融合した深みのあるプレイ・スタイルは、各地から支持が厚い。また、”kiwai graphic”としてグラフィック・ワークも展開している。 1972年生まれ。富山出身。動物、植物、ジャズ、宇宙、鉱物、温泉、山、水、美味しいもの好き。細胞を踊らせるDJ。
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YUMMY
16歳にして独学で現場のキャリアをスタート。力強いヴォーカルハウスからディープなミニマルサウンドまで、多彩なグルーヴを変幻自在に操るスタイルと女性DJ随一のMiXスキルが評価され、現在HOUSE NATIONに参加しWOMBでピークタイムを担当している。08年、club musicの聖地IBIZAでのクラブプレイではフロアを埋め尽くす多国籍のクラウド達を圧倒的な世界観とスキルで魅了し、50万人のリスナーを持つIbizagrobal radioにも出演、地元のDJ達からも絶賛される。同年LOUD誌DJランキング国内の部にて女性DJとして唯一の初登場を果たすなど、今最も勢いのある実力派として認知されている。週末は日本全国を飛び回りながら、maintaico名義では新木場ageHaにてレギュラーパーティ"CLOUDLAND"をプロデュース。Mix cd "HOUSE NATION CONDUCTOR" mixed by YUMMY/avex trax が2009年3月11日発売決定。
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SAKOTA HARUKA
グラフィックデザイナー、映像作家。2000年にデザイン/映像制作チームKLOMAを結成、 2001年からROVOのVJを務め、国内外のライヴやツアーに同行。これまでROVOの他に、EGO WRAPPIN'、ohana、A Hundred Birdsほか数々のアーティストのPVやライヴ映像、アートワークを制作。UKの映像フェスone dot zeroへの出品や、メディアアートの祭典Ars Electronicaへの参加などで、海外からも注目を集める。2006年にKLOMA解散。迫田悠名義で活動を始め、ライヴや舞台の映像演出へ積極的に取り組む。京都精華大学での勝井祐二・大友良英とのセッション、東京国際フォーラムにおけるタップダンサー熊谷和徳ソロ公演の映像演出などを担当。手塚治虫氏の大作「火の鳥」をモチーフにしたSystem7の新曲「Hinotori」を、保谷ひばり・渡部暁と共に「ムー℃マジック」名義で映像化するなど、PV制作にも力を入れている。
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