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moxa
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DJ :
AZZURRO
DJ FUNNEL
i11EVEN
INNER SCIENCE
KABEYA from CONFLICT
LisM
RIOW ARAI
RUBIQCUBE
白石隆之
SUZUKISKI
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OPEN : 17:00 CLOSE : 24:00
CHARGE : DOOR 1,500yen
INFO :
corde inc. 03-3490-6609
onsa 03-6385-1445
Azzurro (Ill Suono) OFFICIAL WEBSITE ![]()
INNERSCIENCE ![]()
LisM ![]()
Riow Arai OFFICIAL WEBSITE ![]()
白石隆之![]()

日曜夕刻スタートのmoxa@SALOON、2008年ラストの1回は、パーティを彩ってきたお馴染みのメンツが入れ替わり立ち替わり賑やかに登場!時間もやや延長して、今年を締めるに相応しいスペシャル・ヴァージョン!
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AZZURRO
MELLOW YELLOWのDJとして活動をスタート以来、DJ&ビートメイカーとして数々
のキャリアを築いてきた。HASHIM B.とのユニットILL SUONOとしての活動や、ソ
ロ・アルバム『10000 Light-Years From Home』のリリース、多数のミックス/
マスタリング・ワークでも知られる。 |
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DJ FUNNEL
BREAK BEATS、ELECTRONICAをベースに、生楽器やフィールドレコーディングといった様々な音の要素を取り入れ、既存のクラブミュージックの枠を超える、繊細で暖かく、しかも力強いサウンドスケープを創りだす。MIXCD『MOMENTS OF』、『ENDLESS MILES』をリリースし多方面から注目を集める。 |
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i11EVEN
HASHIM B.とのユニットCAPPABLACKとして、POLE主宰のレーベルscapeよりアルバム『Facades & Skeletons』をワールドワイドにリリース。その卓越したビートセンスを誇る一方、最近は西アフリカのディープ・ファンクを中心にディグを続け、ミックスCD『Afro-Madness Vol.1』をリリース。 |
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INNER SCIENCE
西村尚美によるソロ・ユニット。力強いブレイクビーツを軸にメロディックでカラフルな世界観を構築。振り幅の広いリズムをダブ・ミックスとリアルタイム・エディットを駆使して紡いでいくハイブリットなスタイルのライヴ、そこから派生/拡大解釈した多彩なソースを大胆にプレイするDJ共々評価が高い。最新CDアルバムは『forms』(soup-disk)。3月にはAZZURROとのスプリット12inch『Attributions e.p.』をリリース。 |
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KABEYA from CONFLICT
ビートメイカー・デュオCONFLICTは、DJ Kenseiのリミックスをフィーチャーした12インチ『Confirmation+Departuree.p.』で注目を集める。貪欲に新しいビートを吸収しつつも、ヒップホップを出自とした、どこか懐かしくもある骨太なビート感覚は、共演したedITやSAMIYAMらLA勢からも絶賛された。 |
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LisM a.k.a. Go Hiyama
James Ruskin、Surgeonらの目に留まり、UKのCODAを皮切りに12インチのリリースを重ね、海外の大型フェスやレイヴにも幾度も招聘されるハード・ミニマルのDJ/プロデューサーとして活躍するGo HiyamaのエイリアスLisM。Go Hiyamaを知る人々こそを驚かせたLisMのアルバム『reverso』(disques corde)は、心地よくチルアウトするダウンテンポの快楽に満ちたブレイクビーツを展開し、新たなファンを獲得した。 |
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RIOW ARAI
『Mind Edit』や『Beat Bracelet』等のアルバムで海外からも熱い支持を集めて
きた日本を代表するビートメイカー。TUJIKO NORIKOとのユニットRATNやラッ
パー NONGENETIC(SHADOW HUNTAZ)とのコラボレーションでも高い評価を得た。レ
ギュラーイベント"NewTube"を始め、 LIVE/DJ活動も活発に展開。 |
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白石隆之
日本のパンク〜ポストパンク期の先駆的レーベルVanityよりデビュー以来、R&S傘下のAPOLLO、SYZYGY、NS-COM、SOUNDCHANNELなど数々のレーベルからリリースを重ね、テクノ、ブレイクビーツ、ハウス、アンビエントなどジャンルを横断しつつ、東京のアンダーグラウンドを活性化する活動を展開。『SLOW SHOUTIN'』、S as in Soul.名義のアルバムなどを経て、しばしのブランク後、過去を再編集+再構成したベスト盤『TIME6328』(disques corde)で本格的に活動を再開。 |
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Suzukiski
横須賀の粋人。パル・ジョイ愛聴家。日本のテクノ黎明期に『Thought』で世に登場し、中期の『Waiting』や『Message』、そして近年の『Helix』や『Ozma』に至るまで一貫して、淡々としつつも艶のある、日本人にしか作り得ないトラックを生産し続ける真の愛すべき音楽制作者。最近では、朋友rei harakamiとの共作「きえたこい」も記憶に新しい。機材一台のみの簡素なライヴ・セットは毎回、周囲を驚嘆させ、感動を与えている。 |
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